明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。冬期講習では集中して通常ワークを進めることができ、早くもテキストを全て終わらせることができた塾生もいらっしゃいます。3学期の学習も終了している塾生は新学年の学習や苦手な範囲に戻り学習を続けています。もうすぐ新学年としての学習もスタートします。
今のうちに苦手な単元をしっかりと復習して頑張りましょう!
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
ウィンターキッズクラブでは、通常ワークに重点をおいて、学習して頂きました。皆さん集中してワークを進めることができていたようです。
まだ2学期の学習を終えることが出来ていない塾生には、ページを調整し、学校の進度と合わせて学習して頂いております。
また、あらたなプリント学習システムの学習も数名体験して頂きました。間違えた問題をできるようになるまで何度も何度もテストを繰り返すプリント学習システムです。皆さん頑張ってチャレンジされていました。
また、冬期講習明けの最初の授業では学力テストを行いました学力テストの結果は、返却に1ヶ月ほどお時間を頂きます。今しばらくお待ち下さいませ。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。毎回、授業の始まりには、Danielと一人ずつ挨拶をして、好きな食べ物や色などを聞くやり取りを行いました。5問程度の会話を行うのですが、短期間のうちに皆さんとてもスムーズに会話が出来るようになりました。また、色や数字、動物など沢山学習し、「How many ~(~はいくつありますか)」という質問にも上手に答えられるようになりました。
現在「形容詞」の単元を学習中で、様々な形容詞の対比語を学んでおります。例えば「tall / short」「small / big」などの形容詞をテキストのイラストを見ながら学習しております。皆さん理解してスラスラと発音しています。この調子で楽しく英語を学習しましょう。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
今まで学習して参りました文章読解の解法をこの冬期講習では更に深めて参りました。少々難易度の高い読解問題を使用しての問題演習を行っておりますので、全ての問題で正答するといった状態にはなかなかなりませんが、着実に力をつけておりますので、間違えてしまっても落ち込む必要は全くございません。ただ、授業後の復習は欠かさずに実行し、一つ一つ正確に理解するようにして下さい。
今後も引き続き読解問題の解法についての学習を行って参りますが、これに並行いたしまして、6年生の指導要領である文法事項等についても先取りして学習していく予定でおります。授業後の復習をしっかりと行い、確実に理解するように心がけて下さい。
「単位量あたり」についての学習を終え、冬期講習の全日程を終了しました。
「単位量当たり」では、どちらの数で割っても求められますが、自分が計算して出した答えが、単位面積当たりなのか、1個当たりなのかをよく考えず答えを出してしまうケースが目立ちました。とにかく割ればいいというやり方で解くのはいけません。自分が求めたい単位量当たりの数字に、単位をつけるようにしましょう!
また、人口密度では、求め方は合っているのに正しい答えが出てこないケースが目立ちました。人口密度では、出てくる数字が大きいため、割り算の計算でのミスが原因です。解き方が合っているのに答えが違うのはもったいないことです。真面目に計算練習を行うようにしましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
今まで学習して参りました文章読解の解法をこの冬期講習では更に深めて参りました。少々難易度の高い読解問題を使用しての問題演習を行っておりますので、全ての問題で正答するといった状態にはなかなかなりませんが、着実に力をつけておりますので、間違えてしまっても落ち込む必要は全くございません。ただ、授業後の復習は欠かさずに実行し、一つ一つ正確に理解するようにして下さい。
今後も引き続き読解問題の解法についての学習を行って参りますが、これに並行いたしまして、6年生の指導要領である文法事項等についても先取りして学習していく予定でおります。授業後の復習をしっかりと行い、確実に理解するように心がけて下さい。
冬期講習までに、括弧の外し方と括弧のない加減法の学習まで終了しています。
授業では「中1数学先取り講座」を行ってきましたが、ゼミ生は学力テストがあるため、A-PALを使用しテスト対策を行い、クラブ生や講座のみを受講している塾生には、テーマ毎の復習を行いながら、ミスをしないための計算練習を行いました。
来週の学力テスト本番時も、テスト組と授業組に分かれて行うことになります。
最後の学力テストですから、持っている力を全部出し切って頑張りましょう!
テストなし組は引き続きこれまで学習した内容の確認を行っていきますので、忘れてしまうことのないようにしっかり練習していきましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
キッズゼミ同様、この冬期講習では文学的文章、特には随筆にスポットを当て、指導いたしました。今までよりも難しめの問題を使用しての問題演習を数多く行いましたが、全体的に正答率も高く、しっかりと理解出来ていることを確認いたしました。しかしながら、ケアレスミスによる失点がまだまだなくなってはいませんので、今後はこれを皆無にすべく、しっかりと指導して参ります。
これで文学的文章も一段落となりましたので、来週以降は説明的文章の解法の学習に移行して参ります。以前に学習した項目の総復習も行いますので、知識の抜けがある塾生はここで確実に定着させるようにして下さい。
冬期講習までに、括弧の外し方と括弧のない加減法の学習まで終了しています。
授業では「中1数学先取り講座」を行ってきましたが、ゼミ生は学力テストがあるため、A-PALを使用しテスト対策を行い、クラブ生や講座のみを受講している塾生には、テーマ毎の復習を行いながら、ミスをしないための計算練習を行いました。
来週の学力テスト本番時も、テスト組と授業組に分かれて行うことになります。
最後の学力テストですから、持っている力を全部出し切って頑張りましょう!
テストなし組は引き続きこれまで学習した内容の確認を行っていきますので、忘れてしまうことのないようにしっかり練習していきましょう!
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
この冬期講習では、「一般動詞(三人称単数)」の単元の解説を全て終了し、複数形の解説まで進むことができました。単語テストも毎回行い、皆さんよく学習されていらっしゃいました。
今後は「一般動詞のまとめ」の問題演習を行う予定です。この「一般動詞」の単元は、おそらく皆さんにとって、最初に立ちはだかる「最大の壁」だと思われます。この単元で躓き、英語が苦手になってしまうことの無いように、今後も丁寧に指導いたします。
小6KIDS' ENGLISH(担当:Daniel Robert King/内山)
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。冬期講習中に英検対策を行うことができました。
また単語テストも並行しておこなっております。皆さんよく学習されていて安心いたしました。
今月には英検5級の試験があります。皆さんが無事に合格できるよう、今後は英検対策の授業も行ってまいりますので、どうぞご安心くださいませ。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
冬期講習では、「現在進行形」「過去形」の解説まで進むことができました。皆さん大変よく理解して頂いております。
今後は「助動詞」の全てを一つ一つ例文を交えながら丁寧に解説いたします。かなりのボリュームのある内容ですので、必ず板書ノートを見直し、確実に理解できるよう努めてください。
また、冬期講習最終日は、学力テストが行われました。今まで学習した内容の総復習です。気になる結果ですが、マイページでの成績発表までに2ヶ月少々お時間を頂く場合がございますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。
また、1/17(土)には英検5級の試験もあります。受検される皆さん問題なく合格できるものと確信しております。頑張ってくださいね。
「資料の活用」についての学習が終了し、1年生範囲全ての学習が終了しました。。
資料の整理の仕方は6年生のときに学習しており、導入はスムーズでした。しかし、資料を整理する前に、新しい用語を整理しておかなければ、問題文を読んでも何を聞かれているのか、どう答えて良いのかがよく分からなくなってしまいます。
最頻値や中央値とは何か、平均値は階級値を使って求めるなど問題を解きながら理解を深めていくしかありません。用語さえしっかりおさえておけば、それほど難しい単元ではありません。初めて耳にする用語は難しく感じてしまいがちですが、そんな心配も不要なくらい良く理解出来ています。
次回からはこれまでの復習をしながら、各単元の理解を深めていきますので、完璧を目指して取り組んでいきましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
今まで学習して参りました文学的文章の解法をより掘り下げ、応用的な利用方法を具体的に指導し、理解を深めていただきました。こちらのクラスの塾生は全体的に文章の要点を捉えられるようになってきており、文章読解が楽しくなってきたと言っている塾生も数多くいらっしゃいます。こうなってくると国語の得点が上がるのも時間の問題ですので、私と致しましても今後が非常に楽しみです。
今後も引き続き文章読解の学習を進めて参りますが、これに並行いたしまして文法の学習も進めていく予定でおります。文法が苦手な塾生はこれを克服できるよう、頑張って学習して下さい。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
冬期講習では「不定詞のまとめのテスト」を中心に授業を進めて参りました。まだ残念ながら全員合格とはなっておりませんが、皆さんよく頑張って学習されていらっしゃいます。次回、見事全員合格できるものと確信しております。
冬期講習最終日に行われる学力テストに向けての対策授業も、冬期講習中に行いました。学力テストでは「さすがは特別アドバンスクラス」と言われるような高得点を期待しております。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
さて、このクラスでも、Aクラス同様に、「不定詞のまとめのテスト」を実施中です。
この「不定詞」の単元は、かなりボリュームがあり、内容も高校入試レベルまで解説いたしました。
しっかりと理解できるように、板書ノートの見直しを必ず行うようにしましょう。
ご存知のように、梨ゼミでは、3月から新学年としての学習がスタートします。実際に2年生になる4月には、アドバンテージをつけて、一気にスタートダッシュをすることができるように頑張りましょうね。
冬期講習最終日には学力テストが行なわれました。「さすがは特別アドバンスクラス」と言われるような高得点を期待しております。
平面図形を終了し、今週は「空間図形」についての学習に入りました。
角柱・角錐、円柱・円錐などの図形の名称、辺の数、面の数、投影図など、小学校で一通りは学習している空間図形の基本ですから、用語等はしっかり覚えておきましょう。
新しいものとして「正多面体」を学習しました。実力テストや入試問題としてはではあまりお目にかからないところですが、定期テストでは登場してきます。面の数が少ないものは良いのですが、正十二面体や二十面体になると立体模型をつかっても、頂点の数や辺の数を数えるのは大変です。求め方もないわけではありませんが、かえって難しく感じるようになっては困りますし、現段階ではそこまでの労力を費やすほどではありませんので、ここはそのまま覚えてしまいましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
こちらのクラスもこの冬期講習では文学的文章の学習を進めました。その中でも特に力を入れたのは、登場人物や場面から心情を読み取る解法についてです。まだまだ基礎部分ですので、応用的な項目についてはなかなか正答が出てこないといった状態ではございますが、着実に力をつけておりますので、特に心配はしておりません。焦らずに丁寧に指導し、確実に身につけさせて参ります。
今後も引き続き文章読解の学習を進めて参りますが、これに並行いたしまして文法の学習も進めていく予定でおります。文法は漢字同様、定期テストや高校受験において確実に得点しなければならない単元ですので、確実に得点できるよう、しっかりと指導して参ります。
冬期講習では、「地層」「堆積岩」「火山活動」等、地学分野の学習を行いました。
1年生の地学は覚えることがたくさんあります。まずは堆積岩の種類です。地層でも登場した”れき・砂・泥”が堆積してできた「れき岩・砂岩・泥岩」。火山灰などが堆積してできた「凝灰岩」。その他「石灰岩」や「チャート」など、どのようにしてできたのかをしっかり分類、整理して覚えましょう。
また、示相化石・示準化石は混同しやすいので、はっきり区別できるようにしましょう。さらに、地質年代(古生代・中生代・新生代)とこれらの時代の代表的な示準化石も覚えなければなりません。初めて目にする用語は覚えにくいものですが、繰り返し学習し頑張って覚えましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
この冬期講習では予定通り、復習主体の授業ではなく、三学期の定期テストで高得点を獲得していただけるよう、予習主体の授業を行いました。具体的には鎌倉時代の歴史を中心に指導いたしました。塾生達は皆、歴史に興味を持ち、高い集中力で受講していましたので、大切な出来事の因果関係をしっかりと理解していただけました。
冬期講習という限られた期間ではありましたが、定期テストに出題されやすい部分を余すことなく指導いたしましたので、ご自宅で復習をしっかりとしていただければ、必ずや次回のテストでその力を発揮できるはずです。この冬期講習で学んだことをしっかりと活かせるように、自分に甘えずに復習するようにして下さい。
今週で「確率」の基本について一通りの学習が終了しました。
標準レベルの問題に関しては順調に理解できていますが、関数や図形と絡めた難解な問題になると少々戸惑ってしまいがちです。難しい問題はとことん難しいので、初めて見るタイプの問題が出来なかったからといって、気にすることはありません。様々なタイプの問題に当たり、一つ一つ解き方を覚えていけばOKです。
樹形図が描けるのであれば、描いてみる。そうすることによってわからなかったところが見えてくることもあります。また、言葉の問題(同意表現)等に注意することも必要な場合もあります。ハイレベルな問題は一筋縄ではいきません。焦らずじっくり一つ一つ理解していくようにしましょう!
来週は少しだけレベルアップしますので、ここまでの内容は次回までに確実に正答できるよう練習しておいてください!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
以前より引き続き、「随筆」の学習を進めておりますが、それだけではなく、説明的文章、文学的文章を問わず、今まで学習して参りました文章読解の解法の確認も毎授業で行っております。全体的に解法を着実に身に付けることが出来ており、受験学年に向けての準備が着々と進んでいるなと実感しております。今後は応用的な解法の指導も行って参りますが、このクラスの塾生であれば、難なく理解し、今後の強い武器にしてくれることでしょう。
また、3学期の定期テストは大部分の中学校で「助詞・助動詞」が出題されるはずですので、こちらの学習も並行して行っております。暗記項目が非常に多い単元となっておりますので、授業後には復習を欠かさずに実行し、確実に暗記するようにして下さい。
期講習の全日程が終了しました。
「電流・電圧と抵抗(オームの法則)」まで学習しましたが、ここは計算が多く講義だけでは厳しいところなので、「オームの法則」をマスターすべく、直列回路の場合と並列回路の場合に分けて、電流・電圧・抵抗を求める問題演習と解説に多くの時間を費やしました。3つの要素のうち、2つ解れば残りの一つは計算で出すことができます。そこの場所に書かれていなかったとしても、直列回路では電流が一定であること、並列回路では電圧が一定であることから判断しなければならないケースもあります。
慣れてしまえばさほど難しい単元ではありません。これを難しいと感じる人は、直列・並列回路の基本が分かっていないことがほとんどです。該当者はそこへ戻ってスタートし直しましょう!
明治時代の政治革命から日本の産業革命まで学習しました。内容が複雑なこともあり、語句の定着までに時間を要する単元でした。しかし、核となるポイントはしっかりと押さえ、理解している様子が多く見受けられました。
また、発問に対してもよく考えてから答えを出すような人が多かったです。そのため、歴史を知らなくともポイントを押さえた回答になっていました。
次回以降は世界大戦に向けて世界がより大きく動きます。
復習を怠らず、内容理解と定着に力を入れていきましょう。
冬期講習中に行ったテストについては、全体を通して得点に波があったように感じます。
つまり、定着している分野とそうでない分野が明確になったということです。
復習と宿題で抜けている分野を整理しなおしましょう。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
この冬期講習では、「現在完了」の学習まで終えることができました。今後は「現在完了」の問題演習を中心に授業を進めていく予定です。この単元は一般的に3年生の学習において、最初にぶつかる「壁」だと思われます。しかしながら、私の場合、「現在完了の用法」を見分ける「Keyword」のテストも合格されていらっしゃいます。皆さんは問題なく、確実に「現在完了」をマスターして頂けたものと確信しております。
また、3月より3年生としての学習がスタートいたします。受験学年になるという自覚をもって、頑張ってこの1年を過ごしましょう!
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
この冬期講習では、「比較」「受動態」の学習を終え、Aクラスほど進んでおりませんが、「現在完了」の単元に入ることができました。この単元は一般的に3年生の学習において、最初にぶつかる「壁」だと思われます。しかしながら、私の場合、「現在完了の用法」を見分ける「Keyword」を徹底的に覚えて頂きますので、皆さんは問題なく、確実に「現在完了」をマスターして頂けるものと確信しております。
また、3月より3年生としての学習がスタートいたします。この3学期で苦手をしっかりと克服して、よい形で3年生を迎えられるよう頑張りましょうね!
「確率」の基本について一通りの学習が終了しました。
基本の考え方、解き方に関しては概ね理解はしていますが、まだ完全ではありません。同じタイプの問題でも正解もあれば不正解もある、といった感じです。サイコロの問題は6×6の表を書き、該当箇所をチェックする。コインやじゃんけんの問題は樹形図を書く。同色の玉は番号をつけて別物として扱う、など基本に忠実に行うことが大切です。この点においては、皆きちんと図を描いて求めているようです。
確率は「場合の数」が全てですから、それぞれのテーマ毎に数え方をマスターしてください!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
文学的文章の解法、特には「随筆」にスポットを当て、指導しております。以前と比べると問題演習時の正答率も上昇しておりますが、まだまだ満足が出来るレベルには到達しておりません。随筆は小説と説明文両方の解法を駆使する必要がありますので、今まで学習した解法の確認をすると共に、授業中の集中力を高め、解法を正確に理解するようにして下さい。
また、3学期の定期テストは大部分の中学校で「助詞・助動詞」が出題されるはずですので、こちらの学習も並行して行っております。暗記項目が非常に多い単元となっておりますので、授業後には復習を欠かさずに実行し、確実に暗記するようにして下さい。
期講習の全日程が終了しました。
「電流・電圧と抵抗(オームの法則)」まで学習しましたが、ここは計算が多く講義だけでは厳しいところなので、「オームの法則」をマスターすべく、直列回路の場合と並列回路の場合に分けて、電流・電圧・抵抗を求める問題演習と解説に多くの時間を費やしました。3つの要素のうち、2つ解れば残りの一つは計算で出すことができます。そこの場所に書かれていなかったとしても、直列回路では電流が一定であること、並列回路では電圧が一定であることから判断しなければならないケースもあります。
慣れてしまえばさほど難しい単元ではありません。これを難しいと感じる人は、直列・並列回路の基本が分かっていないことがほとんどです。該当者はそこへ戻ってスタートし直しましょう!
明治時代の政治革命から日本の産業革命まで学習しました。内容が複雑なこともあり、語句の定着までに時間を要する単元でした。しかし、核となるポイントはしっかりと押さえ、理解している様子が多く見受けられました。
また、発問に対してもよく考えてから答えを出すような人が多かったです。そのため、歴史を知らなくともポイントを押さえた回答になっていました。
次回以降は世界大戦に向けて世界がより大きく動きます。
復習を怠らず、内容理解と定着に力を入れていきましょう。
冬期講習中に行ったテストについては、全体を通して得点に波があったように感じます。
つまり、定着している分野とそうでない分野が明確になったということです。
復習と宿題で抜けている分野を整理しなおしましょう。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
冬期講習では、私立入試を想定した徹底的な実践問題に取り組んで頂きました。かなりボリュームのある文法問題や長文問題で、皆さんの実力もかなりついてきていると確信しております。授業内での正答率を確認すると、ほとんどの皆さんが8割以上の正答率で、かなり長文問題も得点できるようになってきました。
今後は県立の入試問題を想定した英作文演習もかなりの量を行う予定です。千葉県の自由英作文問題は、イラストを参考にしながら答える形式で、慣れてしまえば確実に得点を稼げるサービス問題と言っても過言ではありません。難しい表現を使う必要なまったくないのです。中1、中2レベルの英文法で、内容にあった文章を書くことができればいいのです。しかも、文がいくつになっても構いません。このサービス問題は、確実に得点して頂きたいと思います。そういう意味でも、リスニング問題が終わったら、真っ先に自由英作文問題に取りかかるよう指導いたしました。
全員が第一志望校合格という栄冠を勝ち取れるよう、今後も全力で指導いたしますので、皆さんも全力でついて来て下さい!この1ヶ月は、本当に必死で頑張ってください!
全国各都道府県の公立入試問題を中心に演習しています。
公立入試まであと10日です。過去問演習を通して、本番でどう解いていくかのシミュレーションはばっちりですか?数学では正答率が数パーセントの問題や、1%を切るような問題もあります。その辺の見極めは大丈夫ですか?
50分という短い時間の中で全ての問題を解ききるのは至難の業です。少し考えて解法の道筋が立たなければ、とばして次へ進む勇気も必要です。そこで浮いた時間を見直しに充てるのです。
その辺も含めての過去問演習だったはずです。練習で出来なければ本番で出来るはずもありません。落ち着いて問題に取り組むためには必要なことですので、練習通りに解くことを心がけて下さい。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
この冬期講習では総合問題演習を行い、今まで学習して参りました解法の確認と時間配分の確認を行いました。いつもよりも短い時間で問題を解いていただいたのですが、全体的に正答率も良く、今まで学習してきた解法をスピーディーに活用することが出来ておりました。この解法を本番の高校受験でも正確に利用できるよう、ご自宅では問題の解き直しを行うようにして下さい。
今後は公立高校の過去問題を使用し、現状の実力でどこまで得点できるのかということを確認して参ります。この過去問題で高得点を獲得できないようであれば、実際の高校受験で高得点を獲得することは厳しくなりますので、本番と同じような緊張感で問題を解くようにしてください。
公立入試まであと38日となりました。
引き続き、公立入試問題を中心に演習しています。
公式や用語さえ正確に覚えているだけで簡単に得点出来る問題もあります。出来なかった難問にこだわっているときではありません。これからは、これまで獲れそうで獲れなかった問題を1題でも多く正解につなげられるようにする、的を絞った学習が望ましいですね。問題をよく読めば、簡単に答えられる問題もたくさんあります。そのような問題を確実に得点にできるようにしていきましょう!出来ない問題があるのは当然です。焦りは禁物です!
1点でも多く獲れるような学習を心がけましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
総合問題演習を行い、全ての単元の総復習を行っております。この問題演習で出題された項目はどれも高校受験で出題される可能性が高いものですので、ご自宅では問題の解き直しを必ず行い、確実に満点を取れるようにして下さい。また、この問題に関連して覚えなければならない項目についても授業中にお伝えしておりますので、これもセットでその都度暗記するようにして下さい。
ここからは公立高校の過去問題を使用しての最終調整を行って参ります。志望校合格のためには何点必要なのか、そしてどの単元をどのように学習すればその得点を超えられるのか、こういった事を踏まえつつ、受験まで全力で毎日を過ごして下さい。持てる力の全てをこの過去問にぶつけ、合格ラインをクリアするように頑張って下さい。
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
さて、冬期講習では、このクラスでも入試本番を想定した実践問題に取り組むことができました。このクラスでは、まだまだAクラスの皆さんと比べると、やはり応用問題では、正答率は高くありません。これから残り少ない日数で、毎日必ず長文問題を解き、少しでも速く長文問題を解けるよう頑張りましょう。
今後は公立志望の方には千葉県の入試問題に取り組んで頂き、私立単願の方には私立用の問題演習を行う予定です。過去問に関しては、直近5年分の問題を解いて頂き、正確な点数を出し、そのデータを元に、志望校を最終調整することになります。泣いても笑っても入試本番まで残り1ヶ月足らずです。今は余計なことは考えずに、第一志望校に合格できるよう、今までで一番の努力を見せてください。
この1ヶ月の頑張りが、君たちの人生を左右すると言っても過言ではありません。最後の最後まで諦めず、第一志望校合格という栄冠を勝ち取るためにも、今を必死で頑張りましょう!「試合で泣くな!練習で泣け!入試で泣くな!勉強で泣け!」ですよ。笑顔で卒業できるよう頑張ってください!
授業では過去問演習を行いながら、確実に獲るべき問題と無駄に時間をかけてはいけない問題の見極めを行っています。本番の50分は思っている以上に短く感じるものです。そんなわずかな時間を1分たりとも無駄にすることなく、大事に使わなくてはなりません。50分の使い方を工夫しながら、本番でも同じ作業ができるように徹底的に練習する必要があります。基本はできる問題から解くこと。問題を読んで解法のイメージが全く湧かないものは、出来る可能性は低いので、後回しにすることです。その練習を過去問演習でたっぷり行っておきましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
Aクラス同様、こちらのクラスでも総合問題演習を行い、今まで学習して参りました解法の確認を行いました。以前と比べ、全体的に解法の利用が正確に出来るようになってはきているのですが、キーワードが抜けてしまったため、作文問題で減点になるといった塾生がまだまだいらっしゃいます。こういったミスを皆無にすることができれば志望校合格にグッと近づきますので、その都度厳しく注意しております。その失点のせいで受験に失敗するということは往々にしてある話ですので、もっと危機感をもって、慎重に解答するようにして下さい。
今後は公立高校の過去問題を行って参ります。1点でも高い得点を獲得するといった強い気持ちで問題を解くように心掛けて下さい。
茨城県の私立高校では既に入試がスタートしています。
ここまできたら出来なかった問題にこだわり過ぎて必要以上に不安を感じてしまうより、出来る問題を確実に得点する練習の方がよほど大事です。
得体の知れない不安は、自分なりの打ち消す方法を見つけて下さい。絶対に受かってやる!という強い気持ちが大切です。たとえある教科でしくじってしまったとしても、その後の教科で取り返すくらいの強い気持ちを持ち続けて下さい。ここからはメンタルと体調管理が勝負です!頑張って力を出し切りましょう!
本番で分からない問題があるのは当然です。難問を見て決して焦ることなく、落ち着いて自分の獲るべきところをしっかり見定め、1点でも多く獲ることを想定しながら学習していきましょう!
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
こちらのクラスもAクラス同様、総合問題演習を行い、全ての単元の総復習を行っております。授業中に何度もお話ししておりますが、一度間違えてしまった問題は二度と間違えないように復習するということが高校合格への近道です。これは受験生なら確実に行う、「問題の解き直し」というものですが、はたして実行することが出来ているでしょうか。もしも実行できていないなら、志望校合格という栄冠を掴むことはもはや皆無です。解き直しは得点を上げるためにも必須事項ですので、必ず実行するようにして下さい。
来週以降は公立高校の過去問題を行う予定です。ここで高得点を獲得できるよう、この連休を有意義に過ごすようにして下さい。