2026/2/21 更新   Vol. 674     Since 2006/05/13
キッズクラブ 小3/4Enjoy♪英会話クラス
小5ゼミ
小5クラス 小6ゼミ
小6クラス
小5英検 小6KIDS' ENGLISH
中学1年生 中学2年生 中学3年生

小学生

キッズクラブ低学年 (担当:内山)

今年度のキッズクラブも本日21日(土)の授業で終了しました。
低学年は年間の学習計画を終了し、次学年の学習や応用問題を解く塾生が多くいらっしゃいました。
「キッズパワーアップテスト」では、漢字や3年生以上は都道府県も覚えなければいけないので学習することは多くなりましたが、皆さん一生懸命覚えて、テストでは満点を目指しテスト勉強をよく頑張りました。
新年度がスタートする3/3(火)に元気な皆さんにお会いできることを心より願っております。

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キッズクラブ高学年 (担当:内山)

2/21(土)で今年度の授業が全て終了となりました。3学期の学習を終えることが出来なかった塾生が結構いらっしゃいました。
3月からの新学年での学習で躓かない為にも、お休みの間に少しでもテキストをやっておくようにしましょう。
現4年生の皆さんの中には、3月からは5年生のゼミ・クラス生としての学習が始まる子が多数いらっしゃいます。
キッズクラブとは違い、毎週宿題も出されます。「やるべきことを必ずやる梨ゼミ生」になれるように、頑張ってくださいね!
また、6年生の皆さん、キッズクラブ卒業おめでとうございます!3月からは中学生として学習することになります。実際に入学されるまで1ヶ月程あり、慣れない夜の時間帯での学習で、体力的にも精神的にも大変になってくると思います。「梨ゼミ生」として自信を持って中学生活を送れるように、まずは、この3月を乗りきれるよう頑張りましょう!
新年度の送迎時刻につきましては、2/28(土)中にマイページにアップいたしますので、今しばらくお待ち下さいませ。


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小3/4Enjoy♪英会話クラス (担当:Daniel Robert King/内山)

今週で今年度のEnjoy♪英会話は最後となりました。次年度も引き続き楽しく英語を学習していきましょう!
2年間Enjoy♪英会話でDanielと学習してきた塾生は挨拶などの会話をとても流ちょうに話し、分からない単語や言い方は私に質問しなんとか自分の気持ちを英語で伝えようとトライしている姿がとても印象に残っております。小5英検に進み、新しい単語や文法を覚えることが大変になるとは思いますが、Enjoy♪英会話での授業で身に着けたスキルがあれば必ず乗り越えられるはずなので頑張ってくださいね!新年度がスタートする3/4(火)に元気な皆さんにお会いできることを心より願っております。

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小5キッズゼミ国語 (担当:藤田)

物語の学習を中心に行って参りました。
今まで時間を掛けて学習して参りました、物語を解く上で大切な登場人物の心情の読み取りや主題の読み取りについて、全体的にしっかりと出来るようになってきており、問題演習の正答率が上昇しております。しかしながら、以前から課題であった時間短縮についてはまだまだまだなところがございますので、今後は時間制限が今まで以上に短い場合でも同じようにしっかりと解いていただくよう、スピードを上げる練習をしていきたいと思います。
これで小学校5年生の全授業が終了いたしましたが、今後も引き続き、文章読解の解法の学習を行い、応用問題での正答率、スピードを鍛えて参ります。
中学校の定期テストや高校入試などでもそうですが、今後はどんどんと解答のスピードが要求される場面が多くなって参ります。初見の文章の要点を素早く押さえ、正確に解答していただけるよう、そのテクニックを余すことなく指導して参ります。ご自宅で復習する際も、時間を意識して問題を解き直すように心がけてください。

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小5キッズゼミ算数 (担当:岡田)

今週で今年度の全授業が全て終了しました。
5年生で学習する算数は、小学校6年間の中で最もボリュームがあり、最も難度の高い単元が集中しています。その最高峰である「割合」についても、ここまでしっかり理解できたのは立派です。
スラスラと問題を解いていく姿は、一年前の初々しく幼さが残る皆さんからは想像できないくらい頼もしく感じます。中には算数に苦手意識を持っていて、あまり好きではない塾生も存在しているかもしれません。もしそうならば、来年度はそれらを克服することを目標としましょう。一朝一夕に出来ることではありませんが、決して難しいことではありません。単元毎に全力で取り組み、理解不十分なところを一つ一つつぶしていくことによって、いつの間にか苦手意識はどんどん小さくなっていきます。
新年度に向けて何でもよいので一つ目標を掲げ、それをクリアすることによって、さらに成長できる一年にしていきましょう!



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小6キッズゼミ国語 (担当:藤田)

以前に引き続き、少々難解な問題を用いて、文章読解の解法の学習を行っています。その中でも今週は「物語」にスポットを当て、学習いたしました。
問題の難易度が増してきておりますが、特に戸惑うことなく、しっかりと解法を利用することが出来ております。その結果、登場人物の心情の読み取りがしっかりと出来ており、問題演習時の正答率も高水準で安定しております。
これで、小学校6年間の学習カリキュラムが全て終了いたしました。今まで、文学的文章・説明的文章問わず、様々なタイプの問題の解法を学習して参りましたが、一定のパターンで問題を解くことができるようになってきました。中学校入学後、すぐに上位の成績を獲得することが出来るよう、今後も引き続き誠心誠意指導して参ります。

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小6キッズゼミ算数 (担当:岡田)

今週で今年度の全授業が全て終了しました。
学習の方では、早々と小学校内容を終了しており、中学校の予習もキリ良く「正負の数」計算部分について一通りの学習が終了し、「文字式」の途中まで進んでいます。これは、中学校に入って初めての定期テストの範囲の学習がほぼ終了したことになり、かなりのアドバンテージが出来たことになります。
これから何度も言い続けると思いますが、解ったら終わりではありません。分かったと思っても、多くは時間の経過と共に忘れ去られてしまうものです。そうならないためには、出来ることをより確実にできるような練習が必要です。突然出題されても答えられてこそ本当の実力です。そのことをよく理解して欲しいと思います。
梨ゼミでは3月から中学生となりますが、その学習に対する前向きで純粋な気持ちを失わないように、たくましく成長し続けて欲しいと願っております。


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小6キッズクラス国語 (担当:藤田)

先週に引き続き、少々難解な問題を使用し、文章読解の解法の学習を行っております。その中でも今週は「物語」の学習を行いました。
今までにもかなりの時間を掛けて物語の学習を行ってきましたので、全体的に登場人物の心情や主題を読み取ることが出来るようになりました。しかしながら、文章読解の基礎である、設問を正確に読み、条件通りの解答を作るということが疎かになっている節が少々ございます。こういったことを防止するために、文章読解を行う際は必ず「設問チェック」を行うように指導しております。この「設問チェック」とは、その設問で問われていることは何なのか、また、答えるときに注意すべき条件(文字数は何文字必要なのかとか、書き抜きなのか記号問題なのかということなど)は何なのかなどをしっかりとチェックするということです。今後も引き続き、これを正確にできるよう、指導して参ります。
今週で小学生の全授業が終了いたしました。中学校入学準備として、文学的文章・説明的文章問わず、長い時間をかけ、その解法の学習をしっかりと行ってきましたので、読解の土台をしっかりと身につけて頂けました。これを中学校でも活かし、スタートダッシュが切れるよう、これからも頑張りましょう。

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小6キッズクラス算数 (担当:岡田)

今週で今年度の全授業が全て終了しました。
今年度のカリキュラムを全て終了し、中学校の予習も「正負の数」計算部分について一通りの学習が終了し、「文字式」の途中まで進んでいます。予習範囲も概ね順調に理解出来ている塾生も存在します。ここまでで、中学校に入って初めての定期テストの範囲の学習をほぼ終了したことになります。3月から再度一から学習しますので、まだまだ不安な塾生は授業のタイミングで確実に理解するよう努力しましょう!
中学生になるこの時期は、これまで算数に苦手意識を持っていた人にとってリセットする良い機会です。数学は算数とは全く別の教科と考え、一からしっかり学習していけば、必ずできるようになる教科です。
梨ゼミでは一足早く3月から中学生です。生活のリズムも変わり、何かとご心配なことも多いかとは存じますが、安心してお預けいただけますよう、今後とも全力で指導して参る所存でございます。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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小5キッズ英検(担当:内山/Daniel Robert King)

現在の学習進度としては、「人称代名詞」までの問題演習を行なっている段階です。皆さんに暗記してもらった「主語が~で、1人1つの時~」という文はスラスラと言えるのに、肝心の「1人1つ」という部分についての認識が甘いようです。授業内で再度丁寧に説明いたしましたので、もう皆さん完璧に理解して頂いたことと思います。
そしていよいよ3月からは6年生としての授業が始まります。「小6KIDS' ENGLISH」クラスとなります。授業内の指示はすべて英語で行われるオールイングリッシュクラスです。皆さんはすぐにDanielの授業で英語の聞き取りに慣れてきていますので、問題無く授業内容も理解できるものと確信しております。
わからないところは、私がフォローいたしますので、どうぞご安心ください。

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小6KIDS' ENGLISH(担当:Daniel Robert King/内山)

この1年間、Danielの授業を受けてきたので、皆さんのリスニング力はかなり力をつけていらっしゃいます。その証拠に、先日行われまして英検5級の検定試験は、受検された皆さんは見事合格されました!おめでとうございます!
筆記試験よりもリスニングの正答率が高く、本当にこの1年の成果が顕著に現れたと感じております。
そして、最終日の授業では英語で自己紹介をするスピーチを皆さんにやって頂きました。本当に皆さん流暢にスピーチできていて、大変驚きました。
3月から中学1年生としての授業がはじまり、また英文法中心の学習になりますが、私内山が責任をもって確実に英語を得意科目に出来るよう指導いたしますのでご安心ください。
実際に4月から学校でのオールイングリッシュ授業も、皆さんなら全く問題ありません。抵抗なく授業に参加出来ることは確実です。中学校生活、素晴らしいスタートを切れることを願っております。みなさん頑張ってくださいね!

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中学生

1年生
英語A/S(担当:内山)

先週は、所属中学校で学年末テストが直前に迫っておりましたので、テスト対策として復習単元を中心に英作文を行ないました。テスト範囲の中心となる単元、「現在進行形」「一般動詞の過去形」「未来の文」などを中心に出題いたしました。
英文法の正確な理解を確認する上で、「英作文」は非常に有効です。「主語の確認」「動詞の確認」「時制の確認」肯定文か否定文か疑問文かなどの「文の種類の確認」と、一つ一つ丁寧に確認しながら、問題に取り組むことが大切です。英文には「なぜそうなるのか」という「理由」が必ずあります。なんとなくの「フィーリング」で解答してしまっては絶対にいけません。その「理由」をきちんと理解した上で、正確に英文を書けるよう丁寧に指導いたしました。
新年度の送迎時刻につきましては、2/28(土)一杯にマイページにて発表いたしますので、今しばらくお待ち下さいませ。

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数学A(担当:岡田)

今週で今年度の全授業が全て終了しました。各所属校での学年末試も終了しました。結果が出次第、comiruへのご入力をお願いします。嬉しい報告を期待して待っています。万が一振るわなかったとしても、新たな学年になるのをきっかけに、気持ちを切り替えてスタートしましょう!
1年生で学習した数学は、今後学習する単元全ての基礎となる部分です。この基本をベースに、2,3年生での学習内容が積み重なっていくわけですが、その土台作りは充分できたのではないかと思います。
梨ゼミでは3月から2年生。学習内容のみならず、何かと難しい年齢にさしかかってきました。勉強がイヤになってしまうこともあるでしょう。だからと言って、本当に投げ出したりしてはいけません。
色々な障害を乗り越えて、また一つ成長する時期です。頑張りましょう!



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国語A(担当:藤田)

定期テスト期間中となっておりましたので、全体授業として新単元の学習を行わずに、中学校別に課題をお出ししての授業を行いました。また、定期テスト終了後は文法単元の総復習を行いました。
文法単元は少々抜けが多く、定期的な復習が必要だと思っています。ご自宅でもノートの見直しなどを行うようにしてください。
今後の学習予定と致しまして、まずは文章読解の基礎の復習をし、読解力の底上げを図りたいと考えております。読解力を向上は高校受験には必須となりますので、中学2年生の段階でしっかりと身につけさせて参ります。読解問題が苦手だという塾生はこの機会に確実に身につけるように頑張ってください。また、授業後の復習も今まで以上にしっかりと行うようにして下さい。

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英語特A-A(担当:内山)

先週、今週と所属中学校の定期テストが迫っておりましたので、基本的にはその準備に費やしました。
また、テスト範囲は、既に皆さん学習済みの単元ですので、油断をしないようにしてください。良い結果を期待しております。
さて、3月より当クラスは、「中2英語Aクラス」となります。部活動も忙しくなり、学習内容もさらに難しくなってきます。また、2年生という学年は、中学校生活に慣れ、一番中だるみしやすい時期でもあります。皆さんは、梨ゼミ生としてのプライドを持ち、中だるみすることなく、より充実した中学生活を送れるように頑張ってくださいね。
3月からの新しい送迎時刻につきましては、2/28(土)中にマイページにアップいたしますので、今しばらくお待ち下さいませ。

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英語特A-S(担当:内山)

このクラスでも、先週、今週と所属中学校の定期テストが迫っておりましたので、基本的にはその準備に費やしました。直ゼミでは、このクラスでは数名の不合格者が出てしまい少々残念な結果となってしまいました。当日早朝の早ゼミでは、皆さん集中して最終確認を行なっておりました。本番のテストでは高得点を獲得できることを願っております。
さて、3月より当クラスは、「中2英語Sクラス」となります。部活動も忙しくなり、学習内容もさらに難しくなってきます。また、中学校生活に慣れ、一番中だるみしやすい学年になります。皆さんは、梨ゼミ生としてのプライドを持ち、中だるみすることなく、より充実した中学生活を送れるように頑張ってくださいね。
3月からの新しい送迎時刻につきましては、2/28(土)一杯にマイページにアップいたしますので、今しばらくお待ち下さいませ。

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数学S(担当:岡田)

今週で今年度の全授業が全て終了しました。各所属校での学年末試も終了しました。結果が出次第、comiruへのご入力をお願いします。嬉しい報告を期待して待っています。万が一振るわなかったとしても、新たな学年になるのをきっかけに、気持ちを切り替えてスタートしましょう!
1年生最後の定期試験で結果を出して、頑張った分だけ結果につながることを体感して欲しいですね。試験結果が内申点に反映され、その内申点は入試に直結していることは皆さん知っているはずです。結果の出ている内申点は後からではどうすることも出来ません。依然として、内申点は入試に大きく影響を及ぼしていますので、取れるものはいっぱい獲っておきましょう!
梨ゼミでは一足早く3月から2年生になります。中だるみしてしまうのは、2年生の特徴ですからある程度仕方ないところではありますが、その期間は短ければ短いほど良いのは言うまでもありません。
学習面において重要学年であるという自覚を持ち、大きく変化してくれることを期待しています!

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国語S(担当:藤田)

Aクラス同様、こちらのクラスの大部分でも定期テスト期間中となっておりましたので、全体授業として新単元の学習を行わずに、中学校別に課題をお出ししての授業を行いました。また、定期テスト終了後は文法の総復習を行いました。
こちらのクラスの塾生の文法知識の欠落がかなりありましたので、定期的に復習が必要だと感じました。ご自宅でもノートの見直しを行うようにしてください。
こちらのクラスも今後は文章読解の基礎の復習をし、読解力の底上げを図りたいと考えております。基礎的な解法がまだ完全には定着していないといった状況ですので、早い段階でこれを定着させ、応用単元に進んでいけるようにします。読解問題が苦手だという塾生はこの機会に確実に身につけるように頑張ってください。

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理科A/S合同(担当:内山)

中学1年生理科では、学年末テストを目前に控えた塾生が多数いたため、今週はテスト対策を中心に授業を行いました。
テスト範囲に対応した演習プリントを配布し、重要事項の確認と問題演習に取り組みました。
これまで学習してきた内容を整理し、得点につなげるための最終確認を行っています。
本番では、落ち着いて問題を読み、練習してきた力をしっかり発揮してほしいと思います。
塾生の皆さんの健闘を期待しています。

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社会A/S合同(担当:藤田

先週までで、南北朝時代と室町時代を学習しました。
既に学習したこととの比較が多く出てくる単元です。そのため流れを見失ってしまう可能性がありましたが、流れを見失わず理解できている人が多くいました。実際に、ほとんどの人が以前の単元に関しての質問に問題なく答えられていました。
日々の復習がよくできている証だと思います。
中学2年生になると今よりもさらに関係性が複雑化し、難易度が上がります。頑張っていきましょう!
次回は、江戸時代の手前のにあたる安土桃山時代に入ります。

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2年生

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数学A(担当:岡田)

今週で今年度の全授業が全て終了しました。いよいよ3月から3年生=受験生となります。
みなさんの入試まで、既に1年を切っています。良い結果を出すためには、良いスタートを切ることが重要です。3年生では、これまでの学習に加え、1,2年の復習を併行して行わなければなりません。英語や数学は積み重ねタイプですから、新たな単元を学習することは、同時に既習事項も自然と復習しているので、1から全てを復習する必要もなく、それほど大きな労力が必要なわけではありませんので安心して下さい。
4月からはほぼ毎月学力テストが行われます。しばらくは既習事項(1、2年の全範囲)からの出題となります。解らないのではなく、忘れてしまっていることも多々あるはずです。出来るだけ早い段階で、既習事項の復習を済ませることが大切です。
志望校の数字と自分の数字との差がどれくらいあるのか。その差をどう埋めていくのか。常に考えながら勉強して欲しいと願っています。

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国語A(担当:藤田)

文法事項の復習を問題演習という形で行いました。
来年の公立高校入試では聞き取り問題がなくなる関係上、文法事項の配点が高くなる可能性があります。これを機にしっかりと復習して参ります。ご自宅でも練成口語文法による復習を定期的に行うようにしてください。
さて、とうとう来月より中学3年生の授業がスタートいたします。もう受験生になるわけですから、今まで以上に気を引きして学習しなければなりません。早い段階から高校受験とはどういうものなのか、また、受験準備として何が必要なのかということをお話しし、受験生としての自覚を芽生えさせていきたいと考えております。来年のこの時期には塾生達の笑顔が見られるよう、しっかりと指導して参ります。

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理科A(担当:内山)

中学2年生理科でも、学年末テストを目前に控えた塾生が多かったため、今週はテスト対策を中心に授業を行いました。
テスト範囲となる天気、電流、化学式などの単元について、対策用の演習プリントを配布し、重要事項の確認と問題演習に取り組みました。
計算問題や用語の確認、記述問題のポイント整理など、得点につなげるための総復習を行っています。
学年を締めくくる大切なテストです。
これまでの努力の成果を十分に発揮し、高得点を取ってきてほしいですね。期待しております。

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社会A(担当:岩楯)

前回までの授業で、第一次世界大戦後の世界と日本について学習しました。
時代の特性もありますが、学習しているときにどこの国、時代の話かがわかりにくくなります。そこで、年号がとても有効なので、授業の中でも多く触れました。
特に、1918年を境目とし時代の流れが大きく変わります。このポイントをしっかりと押さえて理解している人が多くいたのでとてもよかったと思います。
これ以降は年号が入試でも問われる部分なので流れとともに覚えていきましょう!
さて、次回は日本国内の動きを政治的な流れを中心に見ていきます。
時期を見失わないように注意しながら気をつけて学習しましょう。

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英語A(担当:内山)

今週は定期テストに向けて復習単元を中心に、問題演習を行いました。
今回の定期テストの試験範囲である「比較」「受動態」を中心に「英作文」を行いましたが、皆さんよく理解できているようで安心いたしました。2年生の最後の定期テストです。最大の努力をして、有終の美を飾って頂きたいと思います。
今週で今年度の授業が終了し、いよいよ3月から受験生としての学習がスタートいたします。受験生として気持ちを引き締めて、これからの1年を過ごして頂きたいと思います。一年後に第一志望校に合格できるように頑張りましょうね!

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英語S(担当:内山)

今週はこのクラスでも、定期テストに向けて復習単元を中心に、問題演習を行いました。
今回の定期テストの試験範囲である「比較」「受動態」を中心に「英作文」を行いましたが、理解度はあまりよくありませんでした。2年生の最後の定期テストです。最大の努力をして、有終の美を飾って頂きたいと思います。
今週で今年度の授業が終了し、いよいよ3月から受験生としての学習がスタートいたします。受験生として気持ちを引き締めて、これからの1年を過ごして頂きたいと思います。

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数学S(担当:岡田)

今週で、今年度の全授業が全て終了しました。いよいよ3月から3年生=受験生となります。
学年の変わり目はこれまでの自分をリセットする良い機会です。今までの自分で良くなかったところを捨てて、新しい自分に生まれ変わるチャンスでもあります。
重要事項であるから必ず出来るまで実行するよう力説しても、それほど努力もせず簡単に諦めてしまい、「解りません」で済ませた最初の頃と比べると、見違えるように変化しましたね。勉強は一つ一つの小さな積み重ねで力がついていきますが、同様に諦めの積み重ねもどんどん大きくなり、取り返しのつかない事態に陥る危険性があります。
無意識のうちにそうなってしまっていることも多いですから、そんな自分に気付いたら意識して、解るまで努力することを行って下さい!もっともっと大きく変化した姿を見せて下さい!

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国語S(担当:藤田)

こちらのクラスもAクラス同様、文法事項の復習を問題演習という形で行いました。
Aクラスのコラムでも触れていますが、来年の公立高校入試では聞き取り問題がなくなる関係上、文法事項の配点が高くなる可能性があります。これを機にしっかりと復習して参ります。ご自宅でも練成口語文法による復習を定期的に行うようにしてください。
中学校では4月から中学3年生になりますが、梨ゼミでは3月からいち早く中学3年生の授業がスタートします。まず重きを置いて指導していきたいと考えていることは解法のテクニックではなく受験生としての気持ちの面です。Aクラスのコラムでも触れておりますが、早い段階から高校入試とはどういうものなのか、また、入試準備として何が必要なのかということをお話しし、受験生としての自覚を芽生えさせていきます。来年のこの時期には塾生達の笑顔が見られるよう、しっかりと指導して参ります。

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理科S(担当:内山)

中学2年生理科でも、学年末テストを目前に控えた塾生が多かったため、今週はテスト対策を中心に授業を行いました。
テスト範囲となる天気、電流、化学式などの単元について、対策用の演習プリントを配布し、重要事項の確認と問題演習に取り組みました。
計算問題や用語の確認、記述問題のポイント整理など、得点につなげるための総復習を行っています。
学年を締めくくる大切なテストです。
これまでの努力の成果を十分に発揮し、高得点を取ってきてほしいですね。期待しております。

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社会S(担当:岩楯)

前回までの授業で、第一次世界大戦後の世界と日本について学習しました。
時代の特性もありますが、学習しているときにどこの国、時代の話かがわかりにくくなります。そこで、年号がとても有効なので、授業の中でも多く触れました。
特に、1918年を境目とし時代の流れが大きく変わります。このポイントをしっかりと押さえて理解している人が多くいたのでとてもよかったと思います。
これ以降は年号が入試でも問われる部分なので流れとともに覚えていきましょう!
さて、次回は日本国内の動きを政治的な流れを中心に見ていきます。
時期を見失わないように注意しながら気をつけて学習しましょう。

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3年生
英語(担当:内山)

ついに最後のクラス便りとなってしまいました。今回のコラムで3年生に向けての最後のご報告となります。皆さん今まで本当によく頑張りました。
私から厳しく怒られたり、夏期講習では朝から晩までよく頑張りました。本当に梨ゼミを卒業できたことは君たちの人生において、誇りに思える経験になったはずです。
そして、公立高校入試の皆さん、お疲れさまでした!万が一、公立高校に不合格になってしまっても、現時点で皆さんは全員、胸を張って通える私立高校への道が開けているということに、自信を持ってください。
そして、梨ゼミで頑張ったことを誇りに思ってください。
この経験を、是非とも将来に生かしてください。そして、結果を恐れず、何事にも逃げずにチャレンジできる「梨ゼミ生」として世界に羽ばたいてくれることを心から願っております!何か困ったことがあった時は、いつでも「梨ゼミ」に顔を出してくださいね!君たちはずっと「梨ゼミ生」なのですから。梨ゼミは君たちの「第二の我が家」です!これからは人生の先輩として「梨ゼミ」で待ってますよ。卒業おめでとう!

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数学/理科(担当:岡田)

みなさんが梨ゼミで受ける授業も、今日が最後となります。最後まで本当によく頑張りました。お疲れ様でした。
進学先も決まり安心している塾生も多数存在していますが、これで勉強から解放されたわけではありません。つかの間の休息で思いっきり羽を伸ばし、しっかり充電したら再び自分のやるべきことに邁進して下さい。今が最も脳が活性化しているときですから、この機会に高校内容の学習を予習するのも良いかもしれませんね。英語や数学など、急激に難度が増しますので、ある程度の予習は必要になってきます。今のうちに新たな英単語をいっぱい覚えておくだけでも立派な準備ですね。
しかし、全員の入試が終わったわけではありません。公立入試の発表はこれからです。塾生全員の進学先が決まるまでは、卒業したとは思っていません。笑顔での結果報告を待っています!

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国語/社会(担当:藤田)

とうとう本日が最後の授業となってしまいました。
私だけでなく梨ゼミ全講師は、高校入試に向けた解法のテクニックをただ機械的に指導しているのではなく、塾生達の心の面も考えつつ、彼らに寄り添って指導しています。それこそ「家族のような存在」というのが言葉としてふさわしいのではないでしょうか。そして、学習面だけではなく、社会で必要な礼儀や人を思いやる優しさなどについても説いてきました。そんな家族のような彼らが今日で卒業してしまうわけですから、寂しくない訳がありません。
私の大好きな歌に「この荒れた果てしない道を一人で歩いて行かなければならない。大切な友に別れを告げ、この街に大切な心を置いて。それが成長するって事だ。」という歌詞があります。そう、人は成長する度に別れを経験するものなのです。でも、皆さんとの大切な日々はここにあります。梨ゼミ生でだった私自身もそうであったように、卒業しても梨ゼミとの縁が切れる訳ではありません。これからは講師と塾生という間柄ではなく、人生の先輩として、彼らの成長を見守っていきたいと思っています。だから皆さんも梨ゼミを忘れずに、何かあればいつでも訪ねてきてください。我々はいつでも皆さんのそばにいます。それを忘れないでください。皆さんの成長した姿が見られることを楽しみにしていますよ。
長い間梨ゼミを信頼し、大切なお子様をお預けいただき、誠にありがとうございました。今後とも梨香台ゼミナールをよろしくお願い申し上げます。

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