今週はキッズパワーアップテストで足して10を行いました。
皆さん、1秒でもタイムを縮めようと大変集中して挑んでいらっしゃいました。回数を重ねるうちに、タイムを縮めることができた子もたくさんいらっしゃいました。各学年で上位の子は掲示されます。1位になれるように「次回も頑張る!」と皆さん大変意欲的に取り組む姿勢が見られ、テスト後の授業でも非常に良い雰囲気で学習されていらっしゃいました。
今後も、授業前の足して10や、パワーアップテストなどを行い、楽しみながら意欲的に学習に取り組めるよう、工夫して指導して参ります。
今週は授業前に「たして10」を行いました。皆さん、前回よりもいいタイムを出そうと、真剣に取り組んでいらっしゃいました。見事前回のタイムを1秒縮めることができた塾生が、「やった~!」と嬉しそうに喜んでいらっしゃる姿を見て、本当に微笑ましく、またこれが本来の学習のあるべき姿だと確信いたしました。
学習は辛く、つまらないものではなく、出来た時の喜びと嬉しさが伴っていなければ身につきません。
また、学習に取り組みたいという意欲も起きません。今後も、キッズクラブの学習に関しては、いかに子供たちに学習に目を向けさせるかということに重点を置き、創意工夫しながら指導して参ります。
以前から学習をしています物語の読解を引き続き行っています。解法も徐々に定着し、設問からヒントを読み取る方法や人物の心情など、物語の基礎部分を身につけることが出来ました。この解法を忘れないようにしましょう。
次回より新単元である説明文の読解の学習に移行して参ります。説明文は物語とは少々違う解法を利用いたしますので、まずはそれをしっかりと暗記することが大切です。授業後にはご自宅でしっかりと復習し、確実に定着させるようにしてください。
また、この学習に並行いたしまして、漢字等の語句知識や文法知識の学習も行う予定でおります。学習項目がどんどん増えて参りますので、しっかりとついてくるように頑張ってください。
今週は「倍数・公倍数」について学習しました。
倍数・公倍数を正しく理解するために、最初は全て書き出してもらいました。いくつか書き出す内に公倍数の規則性について理解も深まったようです。また、最小公倍数の簡単な見つけ方(連除法)も、もう少し慣れたら伝授しますので、楽しみにしていて下さい。
文章問題はかなり苦戦しました。しかしそれよりもまず基本をしっかり理解することが重要です。最小公倍数を即座に見つけられたり、公倍数は最小公倍数の倍数であることを確実にマスターすることを心がけましょう。
小数のかけ算割り算は、まだまだ完全とは言えませんが、「夏期高原教室課題テスト」の練習として、併行して学習していきましょう!
説明的文章の単元である「指示語」の問題演習を行い、その理解を深めていただきました。
この単元は前学年でも学習している単元となっておりますので、基礎的な問題演習に関しては特に問題なく正答を導き出せております。来週以降は少々難解な問題を使用しての応用的な解法の学習をしていく予定でおりますが、この調子なら特に問題なく理解していただけるものと存じます。授業後には問題の解き直しを行い、確実に身につけるようにしてください。
この学習に並行いたしまして、語句知識の学習も行う予定でおります。語句知識は国語の基礎と呼べるものであり、テストでは確実に得点しなければならない項目ですので、間違えてしまった部分については反復学習をさせるなどし、しっかりと身につけさせて参ります。
今週は「割合」を学習しました。
当クラスは6年生からの塾生が多数存在しているため、再度割合の基本を解説することからスタートしました。
「く・も・わ」で解く割合は、学校レベルの問題では通用しても応用がきかないというデメリットがあります。また、意味不明な割り算の式を作って間違えるとうケースも頻繁に見受けられます。これらのミスをしないためには、文章中のキーセンテンスである「○○の□□は△△」を見つけ、「○○×□□=△△」というかけ算の式を立てることを徹底させる必要があります。数字が与えられていないところ(求めるところ)は□とおいて、まずはかけ算の式を立て、その後□を求める解き方です。この解き方をマスター出来るようにたくさん練習しましょう!
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小5キッズ英検(担当:内山/Daniel Robert King)
授業の度に実施している単語テストも、次回から夏の課題「基本的な一般動詞50単語」に移行していく予定です。
授業の進度は、現在「be動詞の文」と「一般動詞の文」の区別をしっかりと行っております。
中学校に入った時に、実際に英文法でつまづく最大の原因は、「be動詞と一般動詞の区別」をしっかりと理解していないことにあります。皆さんは小学5年生のうちに、この区別を確実に理解して、アドバンテージを作りましょう!
小6KIDS' ENGLISH(担当:Daniel Robert King/内山)
現在、夏の課題テストである「不規則動詞の過去形」を毎週16単語ずつテストしております。
全体的には皆さんよく学習されていらっしゃいますが、全部で66単語ありますので、今まで覚えた単語を忘れない努力をするように心がけて下さい。
16単語ずつのテストが終了したら、右半分、左半分、そして全体と3回に分けてテストを行います。
テストの成績があまり良くない子は、こちらで補習にお呼びして勉強して頂くことになりますので、毎回のテストを本番のつもりで学習してきてくださいね。
まもなく夏期講習が始まります。皆さん問題なく、夏の課題テストに合格できるよう、今後も丁寧に指導して参ります。
先週は英語検定が行われましたので、授業はございませんでした。
本日はほとんどの中学校で定期テストが迫っておりますので、授業内で「定期テスト対策ワーク」の学習に時間を費やす予定です。
皆さんにとって初めての定期テストです。最初がとても肝心ですから、十分に準備をして、万全でテストに臨んでください。
本日は市川五中生対象の直ゼミ、そして来週、再来週と各学校でテスト期間に突入しますので、今後も定期テスト対策が続く予定です。
早いところでは来週から初めての定期テストが行われます。
それに合わせて今後はテスト対策として「正負の数」の総復習をテスト形式で行っていきます。特定の学校のためではありません。テストがもう少し先の人も、今のうちに復習をして確実なものにしておけば、直前になって慌てずに気になるポイントをチェックするだけで済みます。
中心となるのは計算問題ですので、各種演算についてミスなくできるまで練習あるのみです。
しかし、例年"用語"問題で失点する塾生は少なくありません。"交換法則"や"結合法則"などは漢字指定で書かされることもあり、漢字のミスで失点してしまうこともあります。その他"絶対値"を正しく理解しておく必要がある問題や、"自然数"に0を入れてしまったり、"素数"に1を入れてしまうなど、細かいところまで正確に覚えておく必要があります。
初めての定期テストですから、勉強の仕方など分からないことはいっぱいあると思います。授業でもお話はしていますが、個人的にでも構いませんので、心配事はすぐに解決するようにしましょう!そして、初めてのテストで好成績を獲得して、これからの学習に弾みを付けられるようにしましょう!
先週に引き続き「言葉の単位」の学習を行いました。その中でも今週は「文節と単語」にスポットを当て、指導いたしました。
「文節と単語」は定期テストで失点しやすい単元となっておりますので、どういったところを注意しなければならないのかということを、問題演習を通してしっかりと指導いたしました。全体的に危機感を持ち、集中して受講しておりますので、理解も早く、ご家庭での復習を怠らずに実行することができれば、定期テストでも確実に得点することができるものと存じます。
この単元が一段落いたしましたら、まとめのテストを実施する予定でおります。このテストに確実に合格するよう、しっかりと学習するようにしてください。
今週も、殆どの中学校で、期末テストを目前に控えておりましたので、その準備に時間を費やしました。今回のテスト範囲は、皆さんは既に習得済みの単元ばかりです。しっかりと復習し、高得点を取れるよう期待しております。
今後も各学校で定期テストラッシュですので、授業はテスト対策中心に進む予定です。定期テスト前ではありますが、夏の課題である「不規則動詞変化表」の小テストも今後は予定通り行います。しっかり学習してテストに臨んでくださいね。
このクラスでも、今週も、殆どの中学校で、期末テストを目前に控えておりましたので、その準備に時間を費やしました。今回のテスト範囲は、皆さんは既に習得済みの単元ばかりです。しっかりと復習し、高得点を取れるよう期待しております。
今後も各学校で定期テストラッシュですので、授業はテスト対策中心に進む予定です。定期テスト前ではありますが、夏の課題である「不規則動詞変化表」の小テストは今後予定通り行います。しっかり学習してテストに臨んでくださいね。
今週は「文字式の表し方」について学習しました。
早いところでは来週早々に定期テストが始まります。ここから6月下旬まで定期テスト期間ですね。
各中学校共通している試験範囲としては「正負の数」と「文字式」の最初の方のみ出題されるようです。計算中心のテストとなりそうですね。計算のように、単純であればあるほど、日頃からの学習の積み重ねが威力を発揮します。解き方を覚えるための学習の段階で満足していてはいけないのです。解き方を覚えたら、次はミスをしないようにするための練習をしなければなりません。そうすることによって、ミスをしがちなポイントが見えてくるため、解いているとき、そのポイントにさしかかったときに自然に注意力が増し、ミスは少なくなります。
ミスをしないようにするための練習をし、テストでは必ず見直しをするようにしましょう!多くの塾生は準備期間がたっぷりありますので、100点獲得を目指してしっかり取り組みましょう!
Aクラス同様、こちらのクラスでも先週に引き続き「言葉の単位」の学習、特には「文節と単語」を重点的に指導いたしました。
この単元は今後の文法学習において非常に重要な基礎単元となっておりますので、受講塾生全員が確実に理解出来るように時間をかけて丁寧に指導しております。次回の授業では問題演習を行い、その理解度合いを確認する予定でおりますが、授業中の手応えからして、特に問題なく正答していただけるものと思っております。この解法を盤石なものにするためにも、この週末に板書ノートをしっかりと復習するようにしてください。
問題演習後はまとめのテストも予定しております。問題演習の際にわからないところが出てしまった際はその場で質問し、その都度解決するようにしてください。そして、まとめのテストには必ず合格するようにしてください。
引き続き「連立方程式の文章題」を学習しています。一口に文章題といっても「数に関する問題」、「個数と代金に関する問題」、「速さに関する問題」、「割合に関する問題」と、主なテーマはこれら4つです。先週までに「速さ」まで終了していますので、今週の「割合」を学習して連立方程式は終了となります。
速さの問題は、基本は線分図を描くことです。正しい線分図が描ければ、その図から作るべき式が浮かび上がってきます。道のりを求める基本問題は皆非常によく出来ていましたし、授業で行った通り線分図も描けていました。
問題は「割合」です。これは小学生で学習した割合の感覚を身に付けていないと、日本語を理解することが困難になるケースもあります。しかし、割合の3公式なんて必要ありません。授業で説明した通りたった一つの方法で割合の問題は解けますので、解説通りに解いていけば心配はいりません。いつまでも逃げていないでこれを期にマスターしてしまいましょう!
「用言の活用」についての学習を開始いたしました。
この単元は一部のポイントさえ暗記してしまえば、得点することが容易な単元となっておりますので、このポイントを徹底的に暗記していただいております。一通りの学習が終了いたしましたら、まとめのテストも実施いたしますので、授業中に指導している問題パターンも含めてしっかりと復習するようにしてください。
また、「品詞分類」の単元も定期的に復習していただきたいと存じます。この単元の復習を怠ってしまいますと、次回の直ゼミではなかなか家に帰れないという事態に陥ってしまいます。そうならないためにも定期的に復習を行うようにし、解法のポイントをしっかりと暗記するようにしてください。
先週は英検のため、授業はありませんでした。
ここまでは「化学変化と物質の質量」についての学習が終了しています。この単元の問題を解くうえで大切なのは、グラフや表から必要な情報を正しく読み取る力です。
教科書や塾のテキストには、さまざまな表やグラフが示されています。それらを見たときに、「こう変化するんだ」「このときはこうなるんだ」と表面的な確認だけで終わってしまうと、問題を解く力にはなかなかつながりません。大切なのは、「この表やグラフは何を伝えるためにあるのか」「この変化からどんな規則や関係が読み取れるのか」を考えることです。
具体的なコツとしては、・横軸と縦軸が何を表しているかを必ず確認する・数値の増え方や比例関係に注目する(一定の割合で増えているか、傾きはどうかなど)・途中で変化の様子が変わるところ(折れ曲がる点など)に注目するといった点を意識すると、グラフや表の意味がより深く理解できるようになります。
この単元は、前回の「化学変化と質量の保存」に続き、中学2年生の化学の中でも特に難しい内容です。しかし、その分、ここをしっかり理解できると、入試でも大きな強みになります。
理科が得意な人や上位の高校を目指す人はもちろん、「少し苦手だな」と感じている人も、あきらめずに一つひとつ理解を積み重ねていきましょう。考えながら問題に取り組むことが、確実な力につながります。
先週は英検のため、授業はありませんでした。
宿題が出ない分、苦手単元を克服する良い機会です。今後も検定などで授業ないときがありますので、そういったときは必ず復習を行うようにしましょう。
現在「不定詞の応用」を解説しております。
全体的によく理解されていらっしゃるようです。
「不定詞」の全ての解説が終わりましたら、「不定詞のまとめのテスト」を行いますので、しっかりと復習してテストに臨みましょう!
今後は各学校で定期テストが近づいてきますので、テスト対策に時間を費やす予定です。
テスト範囲は既に学習済みの単元ばかりですので、高得点を取れるようしっかりと準備してテストに臨んでくださいね。
良い結果を期待しております。
このクラスでもAクラス同様、今週は、各学校で定期テストが間近に迫っておりましたので、その準備に時間を費やしました。定期テストの範囲でもある接続詞「if / when」の用法を丁寧に解説いたしました。
また「不定詞」の単元も、再確認いたしました。今回のテストで必ずよい結果を出せるよう、しっかりと準備をしてテストに臨んでください。ほとんどの学校で中間テストはありませんでした。ですから1学期の成績を決める上での大変重要なテストです。最大限の努力でテストに臨みましょう!良い結果を期待しております。
方程式の文章問題に入りましたが、その前の「式の計算の利用」の「式の説明」をとばしていたため、急遽式の説明の解説を行いました。この単元は、普通の数学の問題とは毛色が異なり、言葉で説明するものです。とは言え、使用する言葉は定型句のみで、あとは式が説明してくれます。
この単元を理解するためには、偶数、奇数、連続する3つの整数などを文字式で表せることが大前提です。単語を知らなければ英作文が出来ないのと同じで、文字式に表せなければ説明することは困難です。
まずは授業で使用したプリントにある10個を確実に覚えて下さい。これを知らなければ問題を解くことは不可能ですので、基本を確実に身につけるようにしましょう!
Aクラス同様、「用言の活用」についての学習を開始いたしました。
Aクラスのコラムでも触れておりますが、この単元は解法のポイントさえ理解してしまえば特に問題なく得点できる単元となっておりますので、暗記しなければならないポイントを余すことなく、時間をかけて指導しております。その結果、全体的に理解度合いも良く、現在のところは全く問題ありません。授業後の復習はもちろんですが、定期テストまでは定期的に復習を行い、その知識を確実に定着させるようにしてください。
また、「品詞分類」の単元についても定期的に復習するようにしてください。この単元も次回の定期テストの出題範囲となります。直ゼミではテストを行う予定ですので、確実に合格するように早い段階から準備をするようにしてください。
先週は英検のため、授業はありませんでした。
ここまでは「化学変化と物質の質量」についての学習が終了しています。この単元の問題を解くうえで大切なのは、グラフや表から必要な情報を正しく読み取る力です。
教科書や塾のテキストには、さまざまな表やグラフが示されています。それらを見たときに、「こう変化するんだ」「このときはこうなるんだ」と表面的な確認だけで終わってしまうと、問題を解く力にはなかなかつながりません。大切なのは、「この表やグラフは何を伝えるためにあるのか」「この変化からどんな規則や関係が読み取れるのか」を考えることです。
具体的なコツとしては、・横軸と縦軸が何を表しているかを必ず確認する・数値の増え方や比例関係に注目する(一定の割合で増えているか、傾きはどうかなど)・途中で変化の様子が変わるところ(折れ曲がる点など)に注目するといった点を意識すると、グラフや表の意味がより深く理解できるようになります。
この単元は、前回の「化学変化と質量の保存」に続き、中学2年生の化学の中でも特に難しい内容です。しかし、その分、ここをしっかり理解できると、入試でも大きな強みになります。
理科が得意な人や上位の高校を目指す人はもちろん、「少し苦手だな」と感じている人も、あきらめずに一つひとつ理解を積み重ねていきましょう。考えながら問題に取り組むことが、確実な力につながります。
先週は英検のため、授業はありませんでした。
宿題が出ない分、苦手単元を克服する良い機会です。今後も検定などで授業ないときがありますので、そういったときは必ず復習を行うようにしましょう。
5/23の土曜日に「英検3級」の試験が行なわれました。気になる結果ですが、6月末に合否がわかりますので、今しばらくお待ち頂けますようよろしくお願いいたします。
英検での「ライティング」のテストですが、皆さんが毎月受けていらっしゃる「S模擬」に出題される「自由英作文」とほぼ同レベルの問題です。皆さんの実力なら十分合格することは可能です。万が一今回の試験で不合格になってしまっても、10月にもう一度チャンスがありますので、必ず合格するよう前向きに頑張りましょう。
また、定期テスト直前ということもあり、今週は、「現在完了進行形」の構文を解説いたしました。皆さん問題なく理解されたようです。また、ほとんどの学校で「現在完了」が試験範囲となります。この単元については、皆さん完璧に理解していますので、一気に得点を伸ばすチャンスです。この1学期と2学期の成績で、人生が決まると言っても過言ではありません。次回の期末テストに向けて、今までで最高の頑張りを見せてください。よい結果を期待しております。
「平方根」の基本についての一通りの学習が終了しました。
約数より倍数の方が分かり易いように、数が大きくなるほうがつかみやすいものです。平方根の全体像がつかみづらいのは、そんな理由だと思われます。大きくなる2乗(平方)はわかりやすいけれども、その逆を理解するのは少々時間がかかるかもしれません。だからといって難しい単元だと決めつけるのはよくありません。分かりづらいのは最初だけです。まだまだ計算の範疇ですから、ここでそんな先入観を持つのは危険です。計算に入った方が理解しやすいと思いますので、心配せずあまり深く考えず、目の前の問題に集中して学習しましょう!
間もなく期末試験も始まります。1学期唯一の定期試験である学校も多く、この一回で1学期の成績が決定します。入試に影響する大事な試験ですから、完璧な準備をしておきましょう。
中間テスト直前の塾生はその対策を、その他の塾生は前学年で学習済みの文法単元の総復習を行いました。
授業中に何度もお話ししておりますが、中学校3年生の定期テストは今までのテストとは違う意味を持った大切なテストです。私立高校の推薦入試はもちろんのこと、公立高校の入試さえを左右します。こういったテストで頑張れなければ、高校受験で頑張ることができないと思います。それだけ大切なテストなのですから、自分に甘えずに最善の努力で学習して頂きたと存じます。
来週以降も引き続き、学校別に定期テスト対策や文法事項の授業を行い予定です。
先週は英検のため、授業はありませんでした。
宿題はありませんが、授業は物理分野が切りよく終了していますので、この単元の復習をしっかりしておきましょう!また、定期テストも近いですから、試験範囲内の単元をしっかり復習しておきましょう!テストがまだ少し先の人も、早め早めに準備を行うようにしましょう!
先週は英検のため、授業はありませんでした。
こういった時こそ、日頃出来ない復習、特には自分の苦手単元の克服に時間を当てていただきたいと存じます。高校入試までの残された時間は限られています。志望校合格のために何が必要かということを考え、時間を有効に使い、計画的に学習を行うようにして下さい。
このクラスでも5/23の土曜日に「英検3級」の試験が行なわれました。気になる結果ですが、6月末に合否がわかりますので、今しばらくお待ち頂けますようよろしくお願いいたします。
英検での「ライティング」のテストですが、皆さんが毎月受けていらっしゃる「S模擬」に出題される「自由英作文」とほぼ同レベルの問題です。皆さんの実力なら十分合格することは可能です。万が一今回の試験で不合格になってしまっても、10月にもう一度チャンスがありますので、必ず合格するよう前向きに頑張りましょう。
また、定期テスト直前ということもあり、今週は、「現在完了進行形」の構文を解説いたしました。皆さん問題なく理解されたようです。また、ほとんどの学校で「現在完了」が試験範囲となります。この単元については、皆さん完璧に理解していますので、一気に得点を伸ばすチャンスです。この1学期と2学期の成績で、人生が決まると言っても過言ではありません。次回の期末テストに向けて、今までで最高の頑張りを見せてください。よい結果を期待しております。
「平方根」を学習しています。
今週は、有理数・無理数といった数の分類から、循環小数の表し方、循環する無限小数を分数に直す方法などについて学習しました。
ただでさえ平方根は導入時には難しく感じてしまいそうな単元なのに、今回のテーマはさらにその思いを強くさせかねないところです。しかし、最初に感じるほど難解なものではありません。難しく感じるのは、初めて扱うものだからです。中1で初めてマイナスを扱ったとき、戸惑った感覚と同じなのです。学習を進めるうちに、いつの間にか苦手意識はなくなりますので、たくさん問題を解いて慣れてください。
ここを乗り切れば計算になりますので、むしろ簡単になります。今から先入観や苦手意識を持たないで下さいね。
Aクラス同様、中間テスト直前の塾生はその対策を、その他の塾生は前学年で学習済みの文法単元の総復習を行いました。
Aクラスのコラムでも触れておりますが、今回のテストは高校受験の明暗を分けてしまうほどの大切なテストですので、高得点獲得は必須になります。こういった状況に置かれていると言うことをしっかりと理解し、最善の努力で学習できなければ、高校受験でも同じ結果に終わってしまいます。そうならないためにも、しっかりと学習し、今後に繋げられる得点を獲得して頂きたいと存じます。
来週以降も引き続き、学校別に定期テスト対策や文法事項の授業を行い予定です。
先週は英検のため、授業はありませんでした。
宿題はありませんが、授業は物理分野が切りよく終了していますので、この単元の復習をしっかりしておきましょう!また、定期テストも近いですから、試験範囲内の単元をしっかり復習しておきましょう!テストがまだ少し先の人も、早め早めに準備を行うようにしましょう!
先週は英検のため、授業はありませんでした。
受験学年になり、学習しなければならない項目が増えて参りました。毎週の学習の復習で手一杯という状況にもなっているかと存じます。だからこそ、こういった新単元の学習を行わなかったときは、自分の苦手単元の復習を行い、総合的な学力の底上げを図るようにして下さい。
志望校合格のためには何が必要かということをしっかりと考え、計画的に学習するようにして下さい。