2026/8/08 更新   Vol. 689     Since 2006/05/13
キッズクラブ 小3/4Enjoy♪英会話クラス
小5ゼミ
小5クラス 小6ゼミ
小6クラス
小5英検 小6KIDS' ENGLISH
中学1年生 中学2年生 中学3年生

小学生

キッズクラブ低学年 (担当:内山)

サマーキッズクラブの中期が昨日で終了しました。低学年の塾生は7月中に学校の宿題を早々に終わらせ夏期のワークを進めました。パワーアップテストは計算テストを行いました。また、漢字練習の宿題があまりできていなかったのは残念でした。
7月中は学校の宿題を終わらせられるように頑張って頂きました。7月中に学校の宿題が終わらなかった塾生はお盆のお休み期間中にご家庭で進めていきましょう。
また、中期最後の授業では学習体験「キッズマーケット」を行いました。お買い物で計算する力を養う学習で、おもちゃのお金を用いて、お菓子を実際に買う練習を行いました。皆さん本当に楽しそうに参加されていました。明日からお盆休みになります。学習したことを忘れないよう少し復習も行いましょうね。

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キッズクラブ高学年 (担当:内山)

夏期講習の中期が終了しました。中期の最後の授業では体験学習として「キッズサマーマーケット」を実施しました。
おもちゃのお金を用いて、実際に買い物を通じて計算力を養う学習です。高学年の塾生は店員役をやり、実際に買いに来た低学年の子たちの計算が合っているか、店員さんの立場で接客しながら学習されていました。
本当に楽しそうに皆さん参加されていました。来年も実施したいと思います。
明日からお盆休みになりますが、お休み明けにはパワーアップテストの漢字練習の宿題が待っております。しっかりとご自宅で練習してきてください。また、まだ夏休みの宿題が終わっていない子は、特に自由研究など頑張って終わらせるようにしましょう。
有意義な夏休みになるよう、勉強もしっかりがんばりましょうね!

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小5キッズゼミ国語 (担当:藤田)

高原教室の課題となっている「漢字」やその他の「語句知識」についての学習を行いました。
全体的にしっかりと学習することが出来ており、授業内で行ったテストでも高得点を獲得しておりました。この調子で本番でも高得点を獲得するように頑張りましょう
夏期講習後期では「段落の要点」の学習を行う予定です。特には問題演習を行うことにより、実際どのように解法を利用するかということを確認していただく予定です。
この単元は講義だけではなかなか理解することが難しい単元ですので、こういった問題演習は非常に大切です。応用的な項目になりますと、まだ手が出ないという状態の塾生もおりますので、今後も引き続きこの学習を行い、応用力を身につけさせて参ります。
また、速読についても力を入れて指導致します。5年生の段階で国語の土台を作ることが出来るよう、今後もしっかりと指導して参ります。

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小5キッズゼミ算数 (担当:岡田)

夏期講習は中期が終了し、「異分母分数の足し算・引き算」まで学習しました。宿題の正答率が不調だったため、再度解説し直しました。いつも言っていることですが、その場で理解できたからと言って安心してはいけません。計算は出来る問題を数多くこなし、手が止まることなくスイスイ解けるレベルにならなければいけません。今日の夏期課題テストでは小数の四則計算が中心ですが、特にわり算では気をつけるべきポイントがたくさんあります。しっかり整理できていますか?
5年生になってから、毎回宿題として、1週間で100題お出ししています。これを確実に実行していれば、今回のテストも苦戦することはないはずです。もしも苦戦するのであれば、これからの学習を改める必要があります。
宿題ではマル付けまで実行し、間違えた問題は正解になるまで何度でも解き直す。ポイントはこれだけです。簡単なようですが、実際この通りに実行している塾生はそれほど多くはないと思います。今からでも遅くはありません。上記のように実行することを心がけましょう!





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小6キッズゼミ国語 (担当:藤田)

この夏期講習中期では、高原教室の課題となっている「漢字」や文章読解の基礎部分に力を入れて指導いたしました。
漢字に関しては全体的にしっかりと学習することが出来ており、現状でも合格点に到達している塾生が大半となっております。本番では満点で合格することを期待しています。
夏期講習後期では、「段落の要点」の学習を行う予定です。
基本的には基礎的な問題を用いて、実戦的な解法の利用を指導していく予定ですが、その理解度合いを見つつ、問題の難易度を上げ、応用的な解法の学習を行います。問題が難しくなる分、今まで以上に日々の復習が大切になってきますので、これを怠らずに、一つ一つ理解するようにしてください。
当面の間は上記の学習を進めて参りますが、この学習が一段落いたしましたら、「詩」の学習に移行していく予定でおります。主題の読み取りや表現技法など、中学校進学後も必要な知識を数多く学習いたしますので、確実に身につけられるよう、集中して受講するようにしてください。

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小6キッズゼミ算数 (担当:岡田)

「角柱・円柱の体積/表面積」を学習し夏期講習中期の全授業を終了しました。
体積はまずまず理解できているのですが、表面積になると途端に正答率が下がります。底面と側面の面積を足すだけなのですが、なかなか正解には至りません。側面を求めるときは、円柱に限らず展開図を書いて一気に求める方がミスは少ないものです。それを億劫がって、一つ一つの面の面積を求めるという手間の掛かることをしているから、ミスをしてしまうのです。それでも、きちんと整理をして、今自分が求めているのはこの面、と書いていけばミスも減るのですが、それもしないでいきなり筆算の式をかいて計算し始める始末…。
いつも言っています。必ず横書きの式を書くこと!面積の求め方を知っていて、足し算が出来るのなら正解出来るはずです。正解にならないのは、整理が出来ていない証拠です。どんな問題でも、整理整頓してから解くことを心がけましょう!



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小5キッズ英検(担当:内山/Daniel Robert King)

夏期講習の中期が終了しました。学習の中心は以前として夏の課題である「基本的な一般動詞50単語」のテスト学習です。現在、50個全ての単語テストを終了し、既に合格ラインに達している子もかなりいらっしゃいます。現時点で合格ラインに達していいない子は、本番までまだ時間がありますから、毎日必ず練習して、スムーズに合格できるよう頑張ってくださいね。
高原教室に参加されない方の本番は本日8月8日(土)です。一発で合格できることを祈っています!頑張れ!

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小6KIDS' ENGLISH(担当:Daniel Robert King/内山)

夏期講習も中期まで終了しました。学習内容としては、やはり夏の課題テストである、「不規則動詞の変化表」の暗記に時間を費やしております。授業内でプレテストを何度も行っておりますが、しっかりと出来ている子とそうでない子の二分になっている状況です。
高原教室に参加されない方の本番は本日8月8日(土)です。早く合格できるように頑張って下さいね。

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中学生

1年生
英語A/S(担当:内山)

夏期講習も中期が終了しました。今週も夏の課題テストでもある「基本的な一般動詞50単語」のテストを行いました。
ほぼ皆さん合格ラインに達しているようで安心いたしました。
ただ、まだ合格には程遠い子も数名いらっしゃいましたので、本番までには合格できるレベルまで達するよう指示いたしました。
学習進度としては現在、「一般動詞3単元のS」の単元を学習中です。
3単元のSの付け方はその前に学習した「名詞の複数形のS」の付け方とほぼ同じ規則に基づいております。
ですので、皆さん問題なく理解できていらっしゃいました。今後は問題演習になりますので、しっかりと板書ノートを見直して、確実に問題を解けるよう頑張りましょう。


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数学A(担当:岡田)

「文字式」の計算と文章を数式に変換する基本の学習を終え、夏期講習中期のカリキュラムが終了しました。
何度も言っていることですが、「正負の数」と「文字式」が中学数学の基本です。どの単元もそうですが、ここは特に、簡単に諦めてはいけない単元です。これができなければ、この先何もできなくなる可能性が極めて高いことをしっかり理解して下さい。それくら重要なのです。
ですから、多少時間を余分に費やしてでも確実にできるまで行います。そして、ここまでが「夏期高原教室課題テスト」の範囲となります。
明日からはしばらくお休みとなります。高原教室に参加する塾生は一発で合格できるよう、確実にマスターし、この期間を利用してしっかり練習しておいて下さい!


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国語A(担当:藤田)

以前に引き続き、文章読解の基礎的な解法についての学習を行っております。
設問の読み方や文章のポイントなどを細かく指導し、国語力の底上げを図っています。まだこの学習を始めてさほど経っておりませんので、塾生達もなかなか手応えを感じられないかと存じますが、後期以降、これがどんどん変わって参ります。逆に変わってこないならば、それは復習不足と言えるでしょう。授業後の復習は怠らずに実行し、一つ一つ正確に理解するようにしてください。
また、高原教室の課題である漢字ついても授業内で確認テストを行いました。こちらにつきましては全体的にしっかりと学習することが出来ており、大部分の塾生が満点近い高得点を獲得しています。本番でもこの調子で合格することが出来るよう、定期的な見直しを欠かさずに実行するようにしてください。
夏期講習後期も文章読解の基礎知識についての学習を継続して行います。

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英語特A-A(担当:内山)

夏期講習も中期が終了しました。進度としては「助動詞」の単元の解説を行っているところです。「助動詞」は書き換えも含めて、かなりレベルの高い内容まで学習します。皆さんは板書ノートを必ず見直しして、確実に理解できるよう頑張って下さい。
また、高原教室の課題テストですが、このクラスの皆さんは問題なく合格できるレベルになっております。高原教室不参加者の方は本日、参加される方は8/15(土)がテスト本番です。一発で合格できるように頑張って下さいね。

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英語特A-S(担当:内山)

夏期講習も中期が終了しました。進度としてはAクラス同様「助動詞」の単元を学習中ですが、全て解説終わるまでにはもう少々時間がかかりそうです。
「助動詞」は書き換えも含めて、かなりレベルの高い内容まで学習しました。皆さんは板書ノートを必ず見直しして、確実に理解できるよう頑張って下さい。
また、高原教室の課題テストですが、このクラスの皆さんは問題なく合格できるレベルになっております。高原教室不参加者の方は本日、参加される方は8/15(土)がテスト本番です。一発で合格できるように頑張って下さいね。

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数学S(担当:岡田)

「文字式」についての学習が終了し、夏期講習中期の授業が終了しました。
自主練の足りていない塾生も多く、梨ゼミの夏の一大イベントである本日の「夏期課題テスト」に合格できるのか非常に不安です。新しいルールを学習し、授業で何度も確認をしてようやく形になっても、時間の経過と共に忘れてしまうことも多いのです。今日、苦戦するようならば、それは明らかに自宅学習が不足していることが原因です。計算は練習すれば誰でも精度や解くスピードは上がるものですから、速く・正確に解けるよう練習を怠らないようにしましょう。
課題テストの内容は「正負の数」と「文字式」の計算です。これらは、これから学習していく全ての基礎となるもので、この土台なしで数学の力をつけることは不可能です。どれだけ苦労しても、ここだけはどんなに遅くても”課題テスト日”までにマスターしなければなりません。高原教室不参加者にとってその課題テスト日はまさに今日です!皆さんが順調に合格し、早めに帰宅できることを祈っています!

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国語S(担当:藤田)

Aクラス同様、文章読解の基礎的な解法についての学習を行いました。
接続語や指示語、そして、設問の読み方や文章のポイントなど、文章読解には欠かすことの出来ない基礎知識について、余すことなくしっかりと指導しています。まだまだ基礎部分でございますので、特に問題なくしっかりと理解しております。この学習は今後の国語の得点を左右する大切な単元でございますので、後期以降も時間をかけて丁寧に指導して参ります。授業後には必ず復習を行い、一つ一つ確実に理解するようにしてください。
また、高原教室の課題である漢字について、授業内で確認テストを行いました。こちらのクラスは学習を怠ってしまっていた塾生が数名存在し、確認テストでは合格ラインに到達することが出来ていませんでした。やるべきことはしっかりとやっていただきたいので、いつも以上に厳しく注意いたしました。漢字は国語の基礎です。しっかりと学習するようにしてください。

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理科A/S合同(担当:小林)

2026夏期講習より中1理科の担当となりました小林貴彦です。
約20年ぶりに梨ゼミに復職いたしました。
年の割には生徒と仲良くするのが得意です。
中1理科では2学期に向けて「物質の性質」「気体・水溶液」「光の性質」について学習を進めていきます。
1学期の生物分野に比べて、計算や作図などが含まれる難しい分野になります。
理科が苦手な生徒さんにも興味を持って取り組んでいただけるよう、明るく楽しい(時には厳しい)授業を実施していきます。
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします<m(__)m>

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社会A/S合同(担当:藤田)

歴史単元では、「四大文明」から「縄文・弥生時代」、そして「聖徳太子」の時代までの学習を、この中期で行いました。
中期に入りましても集中力が途切れることなく、しっかりと学習に取り組むことができております。四大文明ではそれぞれの文明の特色を整理し、日本の歴史では縄文時代と弥生時代の暮らしや社会の変化、さらに聖徳太子が行った政治について学習を進めました。以前より歴史そのものに興味を持っていただけるようになったのか、授業中に質問が出ることも増えております。この調子で一つひとつの出来事や人物をつなげながら学習を継続し、定期テストで高得点を獲得できるよう頑張っていただきたいと存じます。
夏期講習後期では、地理単元の学習を進めていく予定です。その中でも「地形図」にスポットを当て、重点的に指導してまいります。地形図は1年次のみならず2年生でも学習する重要な単元であり、高校入試でも頻出の内容です。今後の学習にもつながる単元ですので、この機会にしっかりと理解し、必要な知識を身につけていただきたいと考えております。授業後には復習を欠かさず行い、特に縮尺や等高線については、問題を解きながら確実に理解できるよう見直していきましょう。

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2年生

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数学A(担当:岡田)

「1次関数」について一通りの学習が終了すると同時に、夏期講習中期日程が終了しました。
1次関数の利用での重要テーマは「速さ」「動点」「図形への応用」の3つです。
速さでは、いわゆる【み・は・じ】を使わずに1次関数のグラフを利用して解いていきます。そのグラフの"傾き"が"速さ"を表していることもしっかり理解しましょう。
動点では、考え方の手順通りに作成したプリントを使い解いていきましたので順調に進みましたが、そんな親切な問題ばかりではありません。点が移動する辺毎に変化の仕方が変わりますから、変域も自分で設定しなければなりません。また、今回は動点は一つでしたが、二つの点が違う速さで同時に移動する場合もあります。
まだ応用問題の中の基本を学習したに過ぎませんので、これからたくさんの問題に当たり完全マスターしていきましょう!



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国語A(担当:藤田)

この夏期講習中期では文章読解の解法、特には今まで学習して参りました基礎部分についての復習を行いました。また、高原教室の課題にもなっている語句知識の学習についても力を入れてきました。
まず、文章読解でございますが、全体的に解法の基礎部分をしっかりと身につけることが出来ており、問題を解くスピード、正答率が上昇しています。夏期講習後期に行う学力テストが非常に楽しみです。
次に語句知識についてですが、流石はAクラスと言ったところでしょうか。ほとんどの塾生がほぼ完璧に身につけることが出来ており、確認テストでも全体的に高得点を獲得することが出来ています。語彙力を身につけることは国語において非常に重要なことですので、これを文章読解にも活かして頂ければと存じます。
夏期講習後期では引き続き、文章読解の解法に力を入れて参ります。この夏期講習で文章読解が得意分野になるよう、頑張りましょう。

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理科A(担当:鈴木)

「動物のからだのつくりと働き」に関しては消化酵素の名前やはたらき、それぞれの臓器の役割など、覚えることが本当に多かったと思います。でも、一度覚えただけで満足してはいけません。インプット(テキストや板書を読み返す)とアウトプット(問題を解く、小テストに挑む)のサイクルをくり返すことで、知識はどんどん自分のものになっていきます。授業の最初に行っている小テストも、まさにこの思い出す練習の場です。活用していくようにしましょう。そしてもう一つ意識してほしいのが、記述問題への対応力です。「柔毛で小腸の表面積を大きくしている理由を説明しなさい」のように、表面積を大きくする目的を問う問題や、「なぜ食べ物は消化される必要があるのか」を問う問題は、テストで何度も顔を出すお決まりの出題です。答え方の型を丸暗記するだけでなく、なぜそう答えるのかまで理解しておけば、初めて見る問題にも自信を持って立ち向かえます。
現在取り組んでいる地学では、天気図や地層の柱状図、天体の動きを表す図など、図や表を読み取る問題がたくさん登場します。実は、出てくる図表の種類はそれほど多くありません。だからこそ、演習をたくさんこなして、それぞれの図表のどこを見ればいいかというコツを一つずつ体に覚えさせていきましょう。パターンさえつかめば、地学はぐんと得点しやすい分野になります。
 覚えること、読み取ること、どちらも一歩ずつの積み重ねが力になります。次の授業も一緒に頑張っていきましょう!

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社会A(担当:岩楯)

先週は保護者面談のため、授業はありませんでした。
次回から歴史の授業に入ります。今までの知識を授業でも活かせるよう、授業に臨む前に復習をするようにしてください。

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英語A(担当:内山)

夏期講習も中期まで終了しました。授業の進度としては現在「不定詞のまとめのテスト」の真っ最中です。
惜しくも全員合格とはなりませんでしたが、不合格の子もあと少しといったところですので、次回は皆さん合格できるでしょう。
進度としては、早いペースで学習が進んでおりますので、板書ノートを必ず見直して、確実に理解出来るよう努力しましょう。
さて、高原教室の課題テストですが、さすがにAクラスの皆さんは問題なく合格できるレベルにまで達しています。テスト本番では落ち着いて、つまらないミスをせずに一発で合格できるよう頑張りましょう!

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英語S(担当:内山)

夏期講習も中期まで終了しました。授業の進度としてはAクラス同様「不定詞」の単元に入りました。こちらも進度としては、Aクラスよりは少し襲いペースですので、板書ノートを必ず見直して、確実に理解出来るよう努力しましょう。
さて、高原教室の課題テストですが、Sクラスの皆さんは少々心配です。まだ合格レベルに達していない子も多数いらっしゃいます。気合を入れて覚えるようにしてください。
テスト本番では落ち着いて、つまらないミスをせずに一発で合格できるよう頑張りましょう!

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数学S(担当:岡田)

夏期講習中期では1次関数の"直線の式を求める"ところまで学習しましたが、やはり課題テストが心配だったため、ところどころでその対策として、文字式の計算や連立方程式の計算を中心に復習もしていました。
当クラスは、解き方の手順を示してその通りに進めることが苦手な塾生が多数存在しています。難しい応用問題で一から考えなければならない問題と違い、決まった手順通りに当てはめていけば正解を導けるはずのものを徹底して行っています。
まずは進め方が書かれたノート、プリント等を見ながら解ければOKです。それが出来れば、見る回数を減らして解いていき、最終的には何も見ないで解けるところまで練習すれば良いのです。授業中に練習するだけでは足りません。少しでも良いので、1問でも2問でも類題を解くようにしていきましょう!

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国語S(担当:藤田)

こちらのクラスもAクラス同様、文章読解の基礎と語句知識の学習を並行して行いました。
まず、文章読解についてでございますが、ここ最近、ようやく基礎的な解法が身について参りました。問題演習時においても、正答率が上昇し始めました。しかし、復習を怠ってしまいますと、折角の知識も抜け落ちてしまいます。そうならないためにも、復習は欠かさずに実行するようにしてください。
次に語句知識でございますが、こちらについてはまだ学習が必要だなと思ってしまう塾生がちらほらといらっしゃいました。テスト本番まで、残された時間を有効に使い、間違えてしまった語句を正確に暗記するよう、お盆休み中も計画的に学習するようにして下さい。
夏期講習後期では引き続き文章読解の学習を行います。集中力を高め、引き続き全力で取り組んでください。

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理科S(担当:鈴木)

先週は3年生の面談のため、授業はありませんでした。
定期テストお疲れさまでした。
さて、テストが終わるとホッと一息つきたくなるものですが、じつはテスト直後こそが伸びるチャンスです。「終わったから終わり」ではなく、ここからの過ごし方で次の力が大きく変わってきます。気持ちを切らさず、コツコツ続けていきましょう。
まず取り組んでほしいのが、学校の定期テストの復習です。返ってきた答案をそのままにしていませんか?できなかった問題が成長の鍵となります。なぜ間違えたのか、どこでつまずいたのかを確認して、「今なら解ける」という状態にしておきましょう。同じミスをくり返さないことが、次のテストでの得点アップにつながります。
そして、塾のこれまでの授業の復習も忘れずに。最近は理科で〈生物と細胞〉と〈植物のからだのつくりとはたらき〉を学びましたね。細胞の中の名前やはたらき、根・茎・葉のしくみは、これから学ぶ内容の土台になる大切なところです。化学の分野もあわせて、ノートやプリントをもう一度見返して、頭の中を整理しておきましょう。一度学んだことも、くり返すことでしっかり定着していきます。
一歩ずつの積み重ねが、必ず大きな自信になります。次回の授業も頑張っていきましょう。

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社会S(担当:岩楯)

夏期講習中期では「幕政の改革」についての学習を行いました。
授業中にもお話ししておりますが、この単元は高校入試でもかなりの頻度で出題される非常に重要な単元となっておりますので、誰がどのような改革を行ったのかということを詳しく指導し、ノートに書き写していただきました。全ての改革において、出来事の名称を暗記するのはもちろんのこと、特に記述問題として出題されやすい部分については正確に暗記するようにして下さい。
夏期講習後期でも引き続き、歴史単元の学習をどんどんと進めて参ります。現在学習していることは次回の定期テストに出題される大切なものばかりですので、それを意識しつつ、集中して受講するようにして下さい。また、定期テスト直前でなくても構わないのですから、時間にゆとりがあるときには定期テスト対策ワークを使用しての復習を行うようにして下さい。

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3年生
英語A(担当:内山)

夏期講習も中期まで終了しました。このクラスでは既に書き換え学習に入り、テスト形式で3回学習を終えております。
もう既に合格レベルに達している子もいらっしゃる中、やはりまだまだ合格には及ばない塾生もいらっしゃいます。しかし、例年になく皆さん優秀で、今年はかなり早い段階で皆さんが書き換えテストをクリアできるのではと期待しております。
さて、まもなく高原教室が始まります。有意義な時間を過ごせるよう、万全の準備をしてテストに臨みましょう!

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数学A(担当:岡田)

「2次関数」について基本の学習を終え、応用に入ったところで夏期講習中期が終了しました。
さすが受験生という学習姿勢で真剣に取り組み、順調に理解しています。中学3年間で学習する全ての単元が終了するまであと少しです。まだもうちょっとだけ新しいことも登場しますが、最後まで気を抜かずに頑張りましょう。
ただ、関数に関しては終わりがありません。入試レベルの応用問題は数限りなくあります。3年間の内容全て終了したら、さらにレベルアップした問題にも取り組んでもらいます。この関数と次の単元「相似」については、入試で必ず出題される単元です。しかもその配点も高いですし、差がつく問題でもあります。この難しい単元でいっぱい得点して、他の受験生に差をつけられるよう頑張りましょう!

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国語A(担当:藤田)

この夏期講習では以前より進めて参りました古典をより深く学んでいただきました。
授業では、古典を読むうえで欠かすことのできない古語の暗記を進めるとともに、応用問題にも数多く取り組み、古典特有の文章表現や内容の捉え方に慣れていただくことを意識して指導いたしました。古典は、知識を身につけることはもちろんですが、実際の文章を数多く読み、問題を解く経験を積み重ねていくことも非常に重要です。今後もさまざまな文章に触れながら、現代語訳や内容理解の力を少しずつ高め、得点につなげていきたいと考えております。
また、高原教室の課題となっている古語についても、古典の文章を正確に読み取るための重要な知識となります。高原教室終了後も定期的に復習を行い、一度覚えた古語を忘れてしまうことのないよう、確実に定着させてください。
今後は作文の書き方についても指導してまいります。作文は配点が高く、トップクラスの高校を目指すうえでは、できる限り失点を防ぎたい重要な問題です。これまで作文で点数を落としてしまうことが多かった塾生は特に、授業で学習するポイントをしっかりと復習し、実際に文章を書く練習を重ねながら得点力を高めていきましょう。

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理科A(担当:岡田)

化学分野全ての範囲を終了し、生物分野に入ったところで夏期講習中期日程が終了しました。
平常時の授業では解説授業が中心でしたが、夏期講習では1コマの授業時間が85分と長いため、問題演習を行う時間も十分に取れます。いつも通り授業ごとに前回の確認作業を行っていますので、その日学習したことはその日の内にしっかり整理して頭にたたき込んでいくようにして下さい。
とにかく一通り学習し、演習を行いながら理解度を高めていく段階までテンポよく進めていく予定です。この夏で全ての範囲が終了するくらいの勢いで進めていきますので、しっかりついてきてください。
主要3科に比べると、費やす勉強時間も少ない分まだまだ伸びシロがたくさんあります。この夏、十分に知識を蓄えて、秋以降大きくジャンプアップするための準備をしっかり行いましょう!

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社会A(担当:藤田)

予定通りこの中期から「公民」の学習に入りました。その中でも現在は「日本国憲法と人権」についての学習を進めています。
憲法の基本理念などは、公民を学ぶ上での基礎であり、定期テストや高校入試でも出題頻度が高い部分となっています。板書ノートによる復習をしっかと行い、正確に暗記するようにして下さい。
公民単元は地理や歴史に比べ、単語が難しく感じるらしく、暗記するのに苦労する塾生が毎年いらっしゃいます。しかし、実際は漢字の意味を考え、法律名などを暗記すれば、それほど難しいものではありません。ただ闇雲に暗記するのではなく、語句の意味を考えつつ暗記するよう心がけてください。
また、授業中にも何度もお話ししておりますが、地理や歴史の復習はご自宅で必ず定期的に行うようにして下さい。定期テスト対策ワークの後半部にある、地理と歴史の復習の問題をまずは終わらせるようにしてください。

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英語S(担当:内山)

夏期講習中期まで終了しました。このクラスでは英文法を基礎からやり直しております。現在「助動詞」の単元まで終わり、いよいよ「不定詞」の解説を書き換えも交えて解説しております。
休み明けの後期の授業では、書き換え学習のやり方、コツを解説し、専用のテキストをお渡しして、練習問題に取り組んで頂く予定です。
なかなかハイレベルな問題ですので、皆さん解くのにかなり時間を費やすことになるでしょう。
これも、2回、3回、4回と回数を重ねていくうちに、自然と正答が導き出されるようになってきます。
最初は大変ですが、頑張って付いてきてくださいね!

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数学S(担当:岡田)

夏期講習中期は先へは進まず、課題学習の範囲である「展開・因数分解」「平方根」「2次方程式」の練習を徹底的に行いました。
部活動、その他の理由で授業にあまり出席出来ていない塾生が若干名存在しており、夏期高原教室課題テストが心配です。早い段階で不明な箇所は全てクリアにしておくようにしましょう!特に2次方程式は夏期講習が始まる直前から学習をスタートしていて練習量が足りていない塾生も多数存在しているのではないでしょうか。この単元だけでなく、平方根も例年失点の多い単元です。
一発で合格できるか否かは、この後の努力にかかっています。中期が終了した現在でも、まだまだ不安が残ります。理解不十分な単元を残している塾生は、これから課題テストまでの間で、練習用プリントを徹底的に解きまくり、解き方を完全にマスターして下さい。当日に何とかしようという甘い考えは捨てて下さい。皆さんの健闘を祈っています。課題テスト日までのこの一週間が勝負です!



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国語S(担当:藤田)

こちらのクラスもAクラス同様、以前より進めて参りました古典の学習を行っております。
授業では、古典を読むうえで必要となる古語の暗記を進めるとともに、応用問題にも取り組み、古典特有の文章表現や内容の捉え方に慣れていただくことを意識して指導いたしました。ただ、現段階では古語の意味を正確に覚えきれていない部分も見られ、それが文章を読み進める際の負担につながっている様子もあります。古典は、語句の意味が分かるだけでも文章の内容をつかみやすくなりますので、まずは基本となる古語を確実に身につけることが大切です。
高原教室の課題となっている古語についても、一度覚えて終わりにするのではなく、高原教室終了後も繰り返し復習し、意味をすぐに答えられる状態まで定着させていきましょう。古語の知識が安定してくることで、応用問題にもより取り組みやすくなり、文章全体の理解にもつながっていくはずです。
今後は作文の書き方についても指導してまいります。作文は配点が高く、トップクラスの高校を目指すうえでは、できる限り失点を防ぎたい重要な問題です。これまで作文で点数を落としてしまうことが多かった塾生は特に、授業で学習するポイントをしっかりと復習し、実際に文章を書く練習を重ねながら得点力を高めていきましょう。

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理科S(担当:岡田)

Aクラス同様、化学分野全ての範囲を終了し、生物分野に入ったところで夏期講習中期日程が終了しました。
3年生で学習した内容は記憶に新しいので定着率も高いのですが、2年生までの内容の定着度合いが心配です。出来るだけ早い段階で3年生範囲の学習を終了させ、こちらの確認をしたいところです。
特に理科が苦手、という塾生は計算問題にこだわらず、まずは暗記ものを確実にすることから始めましょう。この夏、暗記をするためにはどうすればよいのか十分理解したはずです。英語のイディオムを200個覚えるように、古語単語を100個覚えるようにやれば良いのです。中途半端に覚えた気で終わるのは最悪です。確実に覚えたかどうかは自分自身で確認できます。そこまで実行して、はじめて覚えたと言えるのです。今後も丁寧な学習を心掛けて下さい!
確認テストがなくても、言われなくてもそこまで実行するようにしましょう!

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社会S(担当:藤田)

こちらのクラスも当初の予定通り現在は「公民」の学習を進めております。その中でも「現代社会の抱える問題点」についての学習を行いました。
この単元は比較的身近な問題ばかりでしたので、全体的に取っつきやすかったものと存じます。しかしながら、公民分野は覚えるべき語句が難しいので、今まで以上にしっかりと復習していただく必要がございます。また、授業自体もどんどん進んで参りますので、復習を怠ってしまいますと、頭の中で学習した事項がうまく繋がってこないという事態に陥る可能性もございます。そうならないためにも、授業後は必ず復習を行い、一つ一つ確実に暗記するようにしてください。
また、日々の授業の復習に並行して、地理と歴史の復習も行うようにして下さい。Aクラスのコラムでも触れておりますが、まずは定期テスト対策ワークの後半部にある、地理と歴史の復習の問題を終わらせるようにしてください。

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